2018年1月 5日 (金)

森田りえ子 日本画展 ー四季の彩りⅡ-@松坂屋名古屋店

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「森田りえ子 日本画展 -四季の彩りⅡ-」

【会期】1/10(水)→1/16(火)

【会場】美術画廊


繊細な筆致と明るい色彩で表現された優美な画風が人気の

森田りえ子先生。

表千家茶道雑誌の表紙を飾った四季折々の草花図の原画と

今までてがけた版画を併せ展観いたします。

会期中森田先生が来場され、より華やかになること間違いなし。

ぜひこの機会に美術画廊へお越しください。

<作家来場予定> 1/10(水)、14(日)

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 ↑「紅白梅」 7号変

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 ↑「蓮華」 7号変


松坂屋名古屋店のHPは こちら

2018年1月 4日 (木)

花に酔う 黒川雅子 日本画展@大丸京都店

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「花に酔う 黒川雅子 日本画展」

【会期】1/17(水)→1/23(火)

【会場】美術画廊・アートサロンエスパス京都

初春、大丸京都店から華やかな展覧会のご案内です。

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 ↑「新年を寿ぐ」日本画 50号S

1949年大阪府出身、京都市立芸術大学卒業。

芸舞妓や太夫を描き続ける日本画家、黒川雅子氏の個展を開催いたします。

季節を装った女性たちの舞姿や、

何気ない仕草を真摯に捉えた作品には上品な色香が漂います。

また今展では、本の装丁にも使われた作品やデッサンなど、

氏の幅広いキャリアも展開いたします。

●作家在廊予定 会期中全日13時~17時

 

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 ↑「春風」日本画 10号

 

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 ↑「輪違屋 桜木太夫」日本画 10号

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2017年12月25日 (月)

【2018年1月】 大丸京都店アートインフォメーション

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大丸京都店美術画廊・アートサロンで開催される

1月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「アントワ-ヌ・アンリ絵画展」

【会期】12/27(水)→1/9(火)

【会場】美術画廊

すがすがしい朝の窓辺に鳥達のさえずり、そしてコーヒーの香り・・・。

暖かな陽ざしを感じるのどかな風景、幸福感あふれる室内など、

アントワーヌ・アンリがフランスのアトリエで描き出す

詩情溢れる油彩画30余点を展示即売いたします。

そして今回来場する作家と共に楽しいひとときをお過ごしください。

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 ↑アントワーヌ・アンリ「calme 静けさ」油彩 50号


「新春秀作美術展」

【会期】1/2(火)→1/9(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

新春にふさわしい日本画を中心に、

新鋭の若手作家から有名作家による作品まで幅広く展覧いたします。

新年の特別なひと時を、アートサロンでぜひお楽しみください。

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 ↑上村松園「春駒の図」掛軸  78.8×30.3㎝

「第50回 青窯会作陶展」

【会期】1/10(水)→1/16(火)

【会場】美術画廊

青窯会は、皇室にゆかりの深い御寺泉涌寺のほとりで、

作家・職人たちが互いの領域を超えてその技術向上のために作陶に励む

京焼・清水焼の陶工たちの組合です。

今回で50回目を迎える青窯会作陶展、

青窯会の組合員による渾身の作品を披露いたします。

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 ↑「一輪挿(ヴロァウン)」 直径65㎜ 高さ240~250㎜


「岸本浩希 日本画展」

【会期】1/10(水)→1/16(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

日本美術院院友として活躍中の岸本浩希氏によるエスパス初個展です。

柔らかな光が降り注ぐ街や自然の風景、表情豊かで愛くるしい猫たち。

力作の数々をお楽しみください。

●作家在廊予定 1/10(水)、14(日)

<岸本浩希 きしもとひろき>

1982年 愛知県生まれ

2007年 再興第92回院展 初入選、片岡球子海外研修奨学金 受賞

2009年 愛知県立芸術大学 卒業、同大学院 修了

現在 日本美術院 院友

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 ↑岸本浩希「煌の道」 日本画 6号


「花に酔う 黒川雅子 日本画展」

【会期】1/17(水)→1/23(火)

【会場】美術画廊・アートサロンエスパス京都

1949年大阪府出身、京都市立芸術大学卒業。

芸舞妓や太夫を描き続ける日本画家、黒川雅子氏の個展を開催いたします。

季節を装った女性たちの舞姿や、

何気ない仕草を真摯に捉えた作品には上品な色香が漂います。

また今展では、本の装丁にも使われた作品やデッサンなど、

氏の幅広いキャリアも展開いたします。

●作家在廊予定 会期中全日13時~17時

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 ↑黒川雅子「新年を寿ぐ」50号S


「桜井 敬史展」

【会期】1/24(水)→1/30(火)

【会場】美術画廊

日本美術院を中心に活躍中の 桜井敬史。

現場主義を貫き、カメラも使わず、何時間もスケッチを重ね描きます。

岩絵具による新作日本画30余点を展示即売いたします。

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チェコプラハ、ドイツのハイデルベルク、ニュルンベルク、イタリアのベネチアなどの

歴史ある街並み、また、アドリア海に面した街として

クロアチアのロヴィニ、ドブロヴニク、スロベニアのピランを取材。

日本では八甲田の冬や夏の原生林、遠野の原風景、奈良明日香、京都を取材。

旅先で出会った風景は一期一会です。

雨の日もありますし風の強い日もあります。

輝くような街並みや、霧に包まれた原生林にも出会います 。

現場でスケッチすることでしか得られないものがあると信じています。

そのような思いでヨーロッパ、アジア、日本など

心に残った風景を中心に制作いたしました。    桜井敬史

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 ↑桜井敬史「月影(ベネチア)」岩絵具 10号


「金沢の「箔」に― 山本宏幸 日本画展」

【会期】1/24(水)→1/30(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

歴史ある金沢の箔を使い、

季節の風物詩や金魚、花あふれる風景を描く山本宏幸氏。

明るく彩られた作品の数々をお楽しみください。

●作家在廊予定:会期中全日 午後1時~午後5時

 

<山本宏幸 やまもとひろゆき>

1965年石川県金沢市生まれ

1991年金沢美術工芸大学卒業、大学院修了

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↑山本宏幸「爛漫」 日本画 10号M


大丸京都店のHPは こちら

2017年12月20日 (水)

【2018年1月】 大丸神戸店アートインフォメーション

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大丸神戸店美術画廊・アートギャラリーで開催される

1月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「年末・年始絵画バザール」

【会期】12/27(水)→1/9(火)

【会場】美術画廊

新年を迎えるこの時期に現代の人気作家を中心に

魅力ある絵画・版画作品を多彩に取りそろえ特別価格でご提供いたします。

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 ↑中島千波「翔鶴朝陽不二」シルクスクリーン 37.7×45.5㎝


「ロジェ・ボナフェ油彩画展」

【会期】12/27(水)→1/9(火)

【会場】アートギャラリー

ビビットな色彩で シンプルにデフォルメされたぶどう畑やハーブ畑。

今年86歳になる ロジェ・ボナフェの色彩への挑戦。

どうぞお楽しみください。

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 ↑ロジェ・ボナフェ「グラジオラス、ユリ、シェフレラ」油彩 40号

「ヨーロッパ・アンティーク工芸展」

【会期】1/10(水)→1/16(火)

【会場】美術画廊

19世紀から20世紀初頭、ヨーロッパの芸術文化の進歩は人々を魅了し

現在までその美しさは伝え続けられています。

アール・ヌーヴォー期~アール・デコ期に駆けたバカラなどのガラス工芸品、

マイセンに代表される高級磁器、

さらに時代を経てもなお輝きを失うことのないアンティーク・ジュエリーの数々。

こだわりのある選び抜かれた逸品を一堂に展観いたします。

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 ↑バカラ「切子花器」高32.5×幅15.0×奥行14.0cm


「陶芸・工芸特別セール」

【会期】1/10(水)~1/16(火)

【会場】アートギャラリー

陶芸、工芸の人間国宝、巨匠作家などの作品を特別価格にてご紹介いたします。

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 ↑藤原 啓「備前窯変花入」径10.3×高さ23.0cm


「東山魁夷と巨匠版画展」

【会期】1/17(水)→1/23(火)

【会場】美術画廊

日本画を代表する作家東山魁夷、平山郁夫や

片岡球子、小倉遊亀など巨匠作家の版画作品を展示販売いたします。

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 ↑東山魁夷「山湖澄む」リトグラフ 47×60.6cm


「~アニマルファンタジー~ 金丸悠児・カネコミホ展」

【会期】1/24(水)→1/30(火)

【会場】美術画廊

普遍的な時間の流れの中に生きる動物たちを、

ユーモラスでちょっと風変わりに描く金丸悠児。

かわいらしい色彩で、楽しくデザイン化された花や動物たちを描くカネコミホ。

東京藝術大学を卒業し、現在活躍中の画家二人の作品を展観いたします。

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 ↑金丸悠児「海の行進」アクリル絵具 50号

 

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 ↑カネコミホ「GNU」アクリル絵具 30号


「期末絵画特別セール」

【会期】1/24(水)→2/6(水)

【会場】美術画廊

洋画・日本画・版画まで、素敵なアートをお求めやすい価格でご紹介いたします。

1/30(火)までは「ミッシェル・アンリ特集」を開催します。

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 ↑ミシェル・アンリ「赤いコンポジション」油彩 25号

「輪島塗掘り出し市」

【会期】1/24(水)→1/30(火)

【会場】アートギャラリー

輪島塗の産地工房から特別奉仕価格でご提供いたします。

吸物椀・銘々皿・額・飾り皿・花器・香炉・重箱から飾り棚・衝立まで

幅広く品揃えいたしました。

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 ↑「梟蒔絵 飾棚」幅67.0×高さ77.0×奥行31.0cm

大丸神戸店のHPは こちら

【2018年1月】 大丸心斎橋店アートインフォメーション

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大丸心斎橋店美術画廊・現代陶芸サロンで開催される

1月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「~古陶と花を描く~ 九鬼三郎油彩画展」

【会期】12/27(水)~1/9(火)

【会場】美術画廊

昔パリで油彩の基礎を学ばれた九鬼三郎先生は、

和の美しさを名陶に感じそこに活けられた花をモチーフに作品を描き始めました。

描かれた花はもちろん焼物にも、まるでいのちが宿るように見受けられます。

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 ↑九鬼三郎「茶壺に茶の木」油彩 20号


「蔵出し展」

【会期】12/27(水)~1/16(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

現代人気陶芸作家の優品を中心に出品いたします。

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 ↑隠崎隆一「黒碗」共箱 径12×高9.7㎝


「木彫雛人形展」

【会期】1/10(水)~1/16(火)

【会場】美術画廊

奈良一刀彫による人形は独特の鋭いノミ跡が見せる稜角と面、

そして金箔や岩絵具で彩られた繊細で華麗な図柄との

見事な調和にその美しさがあります。

春日大社の五穀豊穣を祈願する祭礼にも用いられた奈良一刀彫は

現代でも初節句のお祝いや季節の飾りとして喜ばれています。

今展では五月人形も出品いたします。

極彩色の優美な木彫の数かずをお楽しみください。

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 ↑高橋勇二「五段飾雛」36.0×27.5×高さ45.0㎝

  素材:ヒバ(人形)桐(箱)


「大杉真司 油絵舞妓展」

【会期】1/17(水)~1/23(火)

【会場】美術画廊

舞妓を描き続けてきた画家、大杉真司。

舞妓の魅力やはんなりと過ごす日常を温かい視点で描き、

観る者の心をほっこりさせます。

今展では独特の線と色遣いでかわいらしく描く舞妓シリーズの油絵を中心に

新作を含め約20点を展示販売いたします。

「幸せが舞い込む」とも言われる舞妓の絵をぜひご高覧ください。

●作家来場予定

1/19(金)・20(土)・21(日)午後1時~6時

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 ↑大杉真司「舞妓シャンパン」油彩 4号


「山口真人・佐藤竜馬 二人展」

【会期】1/17(水)→1/30(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

理想の黄瀬戸を追求しつつ、

志野や織部、瀬戸黒、近年では御深井(おふけ)焼など

幅広く作陶されている山口真人先生。

今年は鳴海織部に力を入れ作陶されており、新作に期待が高まります。

佐藤竜馬先生は人間国宝の加藤孝造先生に師事し、

昨年開窯・独立されたばかりの期待の陶芸家です。

今展では、花器・茶道具・酒器・食器などを展覧いたします。

ともに伝統に根差した美しい作品の数々をぜひご高覧ください。

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 ↑左:山口真人「織部茶盌」 12.3x11.7x高9.0cm

  右:佐藤竜馬「志野茶盌」 径12.5x高9.8cm

「西田俊英 日本画展 ~青い大地~」

【会期】1/24(水)~1/30(火)

【会場】美術画廊

伊勢神宮の傍らで育った私には、万物に八百万の神が宿っているとの思いを、

ごく日常で感じていました。

宮川の清らかな水流や神宮の深く鬱蒼とした森、

入り組んだ伊勢湾の海の生き物たち、

先祖が守り継いだ故郷の山の恵みや、両親が丹精こめた田畑の作物。

伊勢湾台風の猛威も強烈な記憶として残っています。

自然に存在する全てのものに、感謝と驚異、

そして畏怖の念と崇拝する心を素直な気持ちで受け入れていました。

やがて上京し、画家となり、転々と住いを移し、

今は都会に住んでおりますが、都会の自然にも旅先の自然にも、

懐かしさや八百万の神を感じながら暮らしております。

今回は特に森や川、海などの風景も描いています。

美しい海は豊潤な森から流れ出す川から育まれるといいます。

この青い地球の大地の中でも、

特に四季のある美しい日本で暮らす私たちが守るべき自然を敬い眺めていたいと、

その一瞬を切り取り画面に残したいと、一筆一筆祈りながら描いております。

とはいえ、思うように描けぬもどかしさをバネに、

今後も画の道を懸命に歩んでまいりますので、

忌憚のないご意見ご批評をいただけましたら幸いです。

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 ↑西田俊英「太古の森」 20号(大)


「春の茶の湯道具逸品展」

【会期】1/31(水)~2/6(火)

【会場】美術画廊

千家御家元書付作品、千家十職作品等百余点を展示いたします。

立札式による呈茶席もご用意し、皆々様のご来店をお願い申し上げます。

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 ↑「菊霰真形釜 古芦屋」大西清右衛門極


「田中茂雄 作陶展」

【会期】1/31(水)→2/6(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

古陶磁に魅せられ、独学で奈良県奥明日香に窯を築き七年。

土や釉薬は全て自ら採取したものを厳選し、

蹴轆轤(けろくろ)・紐作りなど古来の技法を探求し続けています。

自然体で焼かれたうつわに触れると、

土の素朴な手触りの中に不思議と引き込まれる魅力があり、

それらと対話する静謐に心地よさ感じます。

井戸、白磁、粉引、三島、焼締、染付など

味わい深いうつわの数々をご覧ください。

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 ↑田中茂雄「土器壺」径17.0×高18.5cm


大丸心斎橋店のHPは こちら




 

2017年11月28日 (火)

【2017年12月】 大丸神戸店アートインフォメーション

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大丸神戸店美術画廊・アートギャラリーで開催される

12月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「~画業40周年記念~ 田中善明洋画展」

【会期】11/29(水)→12/5(火)

【会場】美術画廊

個性派の洋画家として着実にファンが増えている

田中善明先生の画業40周年を記念して、

大小さまざまな新作を豊富に取り揃えました。

ユーモアと動きに溢れながらも時として大人の哀愁も漂う善明ワールドを

この機会に存分にお楽しみください。

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 ↑田中善明「間奏」 F6 画業40周年記念版画


「~煌めくいのち~ 小宮 絵莉日本画展」

【会期】11/29(水)→12/5(火)

【会場】アートギャラリー

2012年 東京藝術大学大学院修士課程中島千波研究室を修了し、

現在活躍中の小宮絵莉。

大丸神戸店初めての個展では、

明るい色彩で動物たちを描いた新作30余点を展観いたします。

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 ↑小宮絵莉「虎」W3号・アクリル絵具、岩絵具、箔


「―来日特別企画―ハンス・イヌメ絵画展」

【会期】12/6(水)→12/12(火)

【会場】美術画廊

オランダの世界的人気作家ハンス・イヌメが来日!

大丸神戸店の美術画廊に来場します。

新作のご紹介だけではなく、

来場展ならではの特典や来場記念ジクレー版画を特別価格でご用意し、

皆さまをお待ちしております。

作家と記念撮影や歓談できるまたとない機会ですので

皆さまのご来場をお待ちしております。

《作家来場予定》

12月6日(水)、7日(木)午前11時~午後5時

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 ↑ハンス・イヌメ「対話を始める・・・・」ミクストメディア 35×35㎝

「掛軸紅札市」

【会期】12/6(水)→12/12(火)

【会場】アートギャラリー

旭日・赤富士・高砂など、都市の初めを祝うのにふさわしい掛軸を中心に、

季節を彩るもの、四季を通じてお楽しみいただけるものまで幅広く取り揃え、

お値打ち価格にて展示即売いたします。

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 ↑中川幸彦「富士老松」 尺八巾横


「絢爛の美 輪島塗漆芸逸品展」

【会期】12/13(水)→12/19(火)

【会場】美術画廊

長い伝統の中で培われ、芸術にまで高められた蒔絵・沈金技法は

逸品と呼ぶにふさわし気品と風格が漂っています。

本展では、故三谷吾一先生をはじめ、

老練・中堅作家の個性溢れる作品の数々や慶塚工房から丹精込めた新作を

一堂に展観いたします。

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 ↑輪島塗慶塚工房 「初音蒔絵飾香炉」 径11×高さ9cm

「大西敦子展」

【会期】12/13(水)→12/26(火)

【会場】アートギャラリー

平面性と装飾性を生かし、独特のマチエールと豊かな色彩で描く大西敦子。

新作30余点を展観いたします。

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 ↑大西敦子「思いは伝わる」 アクリル絵具+岩絵具 M10号


「鎌田義裕展」

【会期】12/20(水)→12/26(火)

【会場】美術画廊

光の表現にこだわり、四季折々の樹木や風景、花々を描き続けてきた

北海道出身の鎌田義裕氏。

今回はモノトーンの世界(墨絵)の作品をはじめ約30点展示いたします。

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 ↑鎌田義裕「浄土ヶ浜 」墨彩 3尺4曲

大丸神戸店のHPは こちら

 

2017年11月24日 (金)

【2017年12月】 大丸京都店アートインフォメーション

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大丸京都店美術画廊・アートサロンで開催される

12月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「箔画・野口 琢郎展」

【会期】11/29(水)→12/5(火)

【会場】美術画廊

1975年京都西陣の箔屋に生まれ、家業の引箔制作の技法を応用し

漆と箔を駆使した新たな美術表現に取り組む野口琢郎。

昨年、京都岡崎 蔦屋書店のエントランスの大作が話題となりました。

大丸創業300周年の本年、7年ぶりに京都で個展を開催いたします。

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 ↑野口琢郎「Landscape#42」 53×45.5cm 2017年

 木パネル、漆、金・銀・プラチナ箔、石炭、樹脂、アクリル絵具

 

「陶 いとたのしみたり展」

【会期】11/29(水)→12/5(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

奇想の個性派作家による、やきものの三人展。

心がほっこり温まる、ユーモラスな造形をお楽しみください。

●出品作家 馬岡智子、正守千絵、脇山さとみ

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↑馬岡智子「馬陵壺」高さ24cm

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 ↑正守千絵 「ハコフグくん」高さ5.5cm

 

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↑脇山さとみ「野に遊ぶ」高さ29.0㎝

「第14回 絢爛の美 輪島漆芸逸品展」

【会期】12/6(水)→12/12(火)

【会場】美術画廊

石川県輪島市で培われた絢爛豪華な漆芸作品を一同に展観いたします。

長い伝統の中で培われ、芸術にまで高められた蒔絵や沈金技法。

最上級の漆に施され、磨かれた、金、銀の彩りは

逸品と呼ぶにふさわしい気品と風格が漂っています。

慶塚修兵衛工房の作品を中心に、

漆芸作家の個性溢れる作品もあわせてご紹介いたします。

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 ↑田中貴司「福戌」漆芸額 額寸42.0×36.7㎝


「藤原郁子 日本画展」

【会期】12/6(水)→12/12(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

この世界は美しい。

空気と水、太陽からの光…草木が育ち、花が咲く。

自然からの恩恵を感じながら、畏敬の念を持って制作していきたい。

―藤原郁子先生はそうお話しされます。

 

優美に気高く描かれた作品の数々を、ぜひご覧ください。

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 ↑藤原郁子「紅牡丹」日本画 10号


「掛軸紅札市」

【会期】12/13(水)→12/19(火)

【会場】美術画廊

恒例の年二回の紅札市です。

季節物、山水、墨蹟、お祝い物から年中掛けまで

幅広いモチ-フの掛軸を特別価格にて、ご提供いたします。

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 ↑寺田 一晃 尺五巾立 「雪南天」 表具寸法 192.0×55.0㎝


「アートクリアランス」

【会期】12/13(水)→12/31(日)

【会場】アートサロンエスパス京都

一年の締めくくりは、アートクリアランスで!

日本画、洋画、版画、工芸作品を今年一年のご愛顧に感謝をこめて、

特別価格でご奉仕いたします。

お気に入りのアートを見つけてください。

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 ↑上村松園「序の舞」 シルクスクリーン65×40.5cm

「京の中古道具市」

【会期】12/20(水)→12/26(火)

【会場】美術画廊

半期に一度の恒例の催事です。

茶道具中心に、工芸品や食器など幅広いお道具類を、

特別価格にてご提供いたします。

 

「アントワ-ヌ・アンリ絵画展」

【会期】12/27(水)→1/9(火)

【会場】美術画廊

すがすがしい朝の窓辺に鳥達のさえずり、そしてコーヒーの香り・・・。

暖かな陽ざしを感じるのどかな風景、幸福感あふれる室内など、

アントワーヌ・アンリがフランスのアトリエで描き出す詩情溢れる最新作

油彩画30余点を展示即売いたします。

そして今回来場する作家と共に楽しいひとときをお過ごしください。

パリの街角やのどかな風景、

幸福感あふれる椅子やテーブルなどの室内風景を描いた

ぬくもりある新作油彩画を展観いたします。

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 ↑アントワーヌ・アンリ「calme・静けさ」油彩 50F


大丸京都店のHPは こちら

【2017年12月】 大丸心斎橋店アートインフォメーション

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大丸心斎橋店美術画廊・現代陶芸サロンで開催される

12月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「迎春の掛軸展」

【会期】11/29(水)→12/5(火)

【会場】美術画廊

お正月・ご結納・お祝い事・冬物の掛軸を多彩に取り揃え

展示即売いたします。

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 ↑紅山幸水「富士連翔」掛軸 尺八


「干支展 戊戌 <つちのえいぬ>」

【会期】11/29(水)→12/12(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

新進気鋭の若手作家や人気作家による来年の干支・戌にちなんだ、

思わず微笑がこぼれるような独創的な人形や器などが並びます。

約20名の作家による他にはない個性的な作品の数々をぜひご覧ください。

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 ↑左:村井裕美子 「TOY プードル」 5.2×4.5×高6.6cm

  中:滝口和男 「蹴球も楽し」 9.5×6.5×高7cm

  右:大亦みゆき 「宝づくし戌」 8×5×高6cm


「増田淑子 日本画展」

【会期】12/6(水)→12/12(火)

【会場】美術画廊

院展の清水達三先生に師事して日本画家の道を歩む増田淑子先生。

ふるさと和歌山をこよなく愛し、その地の草花や風景を描いてこられました。

今展では新作約25点を展覧いたします。

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 ↑増田淑子「寒牡丹」日本画 8号

「雲龍庵とは何者ぞ!

 細部に宿る漆工の美 

 超絶技巧の全貌 雲龍庵と希龍舎

【会期】12/13(水)→12/19(火)

【会場】美術画廊

江戸時代の高度な漆工技術を研究し、現代に蘇らせた「雲龍庵」の漆芸作品は、

2002年イギリスのヴィクトリア&アルバート美術館での展覧会を機に

海外でも高い評価を受け、世界の日本美術コレクターの間で

知られることになりました。

漆芸家・北村辰夫氏の高い美意識とあくなき探究心による作品づくりは

長い時間を要し、その間には多くの失敗も経験されるといいます。

しかしながら、最初に描いた作品イメージに到達するために改良を重ね、

あらゆる部分に妥協することなく納得できるまで最高の方法を模索することで、

見るものに驚きを与える作品が生まれるのです。

伝統的な技術を再現するだけでなく、進化を重ねる雲龍庵。

このたび、国内では久方ぶりとなる展覧会の開催により

その全貌が明らかになります。

また今展では、雲龍庵の技術を担う若手作家グループ「希龍舎」の作品も

併せて展観いたします。

世界を驚かせ魅了する漆工の超絶技巧を、この機会にぜひご高覧ください。

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↑雲龍庵「華蒔絵聖卵」8.5×8.5×高19.0㎝


「市川透 作陶展」

【会期】12/13(水)→12/26(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

近年、多彩な釉薬や金彩を駆使した作品を中心に展開してきましたが、

この度は長い歴史のある伝統的な備前焼を新たな視点から再構築し、

灰かぶりや焦げといった景色に新たな要素を加味し制作いたしました。

今展では備前の土を使った作品を先鋭的に展開し、

茶道具、酒器を中心に新作を展覧いたします。

                    市川 透

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 ↑市川 透「BIZEN (3点セット)」

  徳利 横9×15.5cm、面ぐい呑 7×6.5cm、しのぎぐい呑 7.5×7cm


「~あかりに魅せられて~ 近藤慎造ガラス工房展」

【会期】12/20(水)→12/26(火)

【会場】美術画廊

岐阜の地でガラス工房を営む近藤先生の創作あかりガラス展です。

木工技術を生かして作られるガラスあかり作品は

冬の夜にほのぼのとした空間をお届けします。

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 ↑近藤慎造「つるバラ卓上スタンド」高57.0㎝


「~古陶と花を描く~ 九鬼三郎油彩画展」

【会期】12/27(水)~1/9(火)

【会場】美術画廊

昔パリで油彩の基礎を学ばれた九鬼三郎先生は、

和の美しさを名陶に感じ、

そこに活けられた花をモチーフに作品を描き始めました。

描かれた花はもちろん、やきものにもまるでいのちが宿るようです。

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 ↑九鬼三郎「茶壺に茶の木」油彩 20号


「蔵出し展」

【会期】12/27(水)→1/16(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

現代人気陶芸作家の優品を中心に出品いたします。

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 ↑隱崎隆一「黒碗」径12×高9.7㎝ 共箱

大丸心斎橋店のHPは こちら

2017年11月 8日 (水)

ファンタジーアート&コレクションフェア@松坂屋静岡店

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「ファンタジーアート&コレクションフェア」

【会期】11/8(水)→11/14(火)

【会場】本館6階アートビュー・本館6階イベントスペース


ディズニーを愛するアーティスト達が描く

原画・版画や色鮮やかなセル画、

LENOX社による陶磁器製フィギュアなどを出品いたします。

ディズニー社監修の元に製作されたアート&コレクタブル作品の数々に加え、

今回はクリスマスプレゼントにも最適な作品も期間限定で展示販売いたします。

かわいらしいディズニーキャラクターたちが

みなさまのお越しをお待ちしております。

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 ↑Annick Biaudet「The hummingbird」42.5x50.0㎝

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↑Thomas Kinkade Studios「Dumbo L」77.0x108.0㎝ 


松坂屋静岡店のHPは こちら

2017年11月 6日 (月)

【2017年11月】 大丸神戸店アートインフォメーション

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大丸神戸店美術画廊・アートギャラリーで開催される

11月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「色彩が奏でる 光の協奏曲 山口真功油彩画展」

【会期】11/1(水)→11/7(火)

【会場】美術画廊

透明感あふれる色彩と独特のマチエールで描く作品が人気の

山口先生の最新作の展覧会です。

今回はみずみずしいい透明な色彩の世界を追求し、

南仏カンヌ・モンテカルロ・軽井沢を取材した作品を展観いたします。

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 ↑山口真功「カフェのある街角」油彩 P8号


「成田 康洋画展」

【会期】11/1(水)~11/7(火)

【会場】アートギャラリー

フランス・ベルギー・ドイツなどヨーロッパ各地の美しい風景や

奥入瀬風景、京都、地元秋田など情緒漂う日本風景などを

繊細な筆致で描き上げています。

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 ↑成田 康「チューリヒ眺望・スイス」油彩 P8号

 
「長谷川 雅也 日本画展」

【会期】11/8(水)→11/9(火)

【会場】美術画廊

動植物、静物、風景など、

心惹かれたものを瑞々しい感性で絵肌に込められた作品は

心にしみいってまいります。

大丸神戸店初の個展となる本展では30余点を展観いたします。

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 ↑長谷川雅也「秋海棠」日本画 10号

「~丹波~ 大西 雅文 作陶展」

【会期】11/8(水)→11/14(火)

【会場】アートギャラリー

日本六古窯の一つ丹波の地で800年以上脈々と受け継がれた伝統。

その伝統を踏まえた滋味深く素朴な作品や

若い作家ならではの個性豊かな斬新な作品など

力作の数々をご紹介いたします。


「生誕90周年記念 手塚治虫 版画展」

【会期】11/15(水)→11/21(火)

【会場】美術画廊

マンガの神様として今なお絶大な人気を誇り、

来年で生誕90周年を迎える手塚治虫。

幼少期を兵庫県で過ごし、その経験が創作活動にも大いに生かされています。

本展では名作「鉄腕アトム」や「ブラック・ジャック」などを中心に

版画作品を展示販売いたします。

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 ↑手塚治虫「未来に向かって (宇宙)」ピエゾグラフ 29x35㎝


「久木朋子 木版画展」

【会期】11/15(水)→11/21(火)

【会場】アートギャラリー

季節ごとに移り変わる山や森、出会った花や鳥。

自然の中で感じた思いや心に残る風景を

自刻自摺で描きだした作品を展示販売いたします。

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 ↑久木朋子「ワイルドフラワー」木版画 80×55㎝


「軽井沢の草花を描く 橋本不二子作品展」

【会期】11/22(水)→11/28(火)

【会場】美術画廊

軽井沢の活き活きとした野の草花を描く水彩画家・橋本不二子。

水彩画と版画を展示販売いたします。

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 ↑橋本不二子「軽井沢 5月」水彩画 25号


「~楽園の島 バリを描く~永田登志子 絵画展」

【会期】11/22(水)→11/28(火)

【会場】アートギャラリー

アクリル絵具を用い 鮮やかな色彩でバリを描きます。

大丸神戸店3回目の個展では、

新作作品30余点を展観いたします。

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 ↑永井登志子「森のファンタジー」 アクリル絵具 F30号


大丸神戸店のHPは こちら