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2011年9月

2011年9月30日 (金)

今、この時。生きて、生きて、生きて・・・。

Mark_kyoto


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↑竹村健/Ken Takemura「待っていた新しい光」木版画/woodcut 45.0×30.0㎝ 税込80,000円

大丸京都店では、10/5から竹村健先生の展覧会を開催しますhappy01

混沌に満ちた世界に待ち望んだ朝日が昇り、素晴らしい未来への希望を感じる作品ですsun

宇宙、自然、生き物などがありとあらゆる場面で関係を持ち、バランスを保つ世界が美しく

表現されています。

竹村先生は1956年広島県生まれ。

劇団「青俳」にて俳優として活動されていましたが、

時代劇撮影中の事故をきっかけに、平行していた木版画制作に専念されるようになりました。

『一人の人間としてどう生き、表現者として何をどう表してゆくのか。』

そんな事を追及しながら描かれた、色鮮やかで生命力あふれる作品約50点を展覧いたします。

ぜひ、ご高覧くださいませhappy01

「竹村 健 展 木版画・刻画展 今、この時。生きて、生きて、生きて…」

平成23年10/5(水)~10/18(火) 午前10時~午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸京都店 6階アートサロンESPACE KYOTO TEL 075-211-8111(代表)

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2011年9月21日 (水)

「ガレ・ドーム展」開催中。

Mark_nagoya

今週の第2画廊は「ガレ・ドーム展」。

毎年春に開催し、人気の高いアール・ヌーヴォーのガラスの美展を

今年は秋にも開催させていただきますshine

今回はポピュラーなガレ、ドームの小品を中心に出品しております。

初めてガレやドームの作品をご覧になる方にもオススメgood

もちろん今までなかったような珍しい作品も揃っていますので、毎年楽しみにしてくださっている

お客様にも十分満足していただける展覧会ですhappy01

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 ↑「ガレ ニワウルシ文花器」

  1900年頃  型吹き、アプリカッシオン、エナメル金彩

  高さ:23.2cm 、径:15.5×12.9cm

こちらは珍しい形の花器に

"Hier en Pleurs Demain en Fleurs"(「昨日の涙、明日の花」)という文字が踊ります。

そしてその文字に絡まるように描かれているのは、

切っても切ってもすぐ元通りに再生する強さを持つ「ニワウルシ」。

繊細なエナメル金彩による描写からは、再生力、そして負けない強さが伝わってくるような気がします☆

作品の中にメッセージをこめることが多かった、ガレらしい作品です。

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 ↑ガレ「風景文ベルジェランプ」

 1927~1931年  型吹き、被せガラス、エッチング、金属製蓋
 
 高さ:17.0cm 径:11.0×7.2cm

ガレなどの作品を用い、装飾性の高いオイルランプを制作することで知られる「ランプ・ベルジェ社」。

フランスで100年以上の歴史を誇るこの老舗が制作した、

なかなか手に入らないガレのアロマランプです!

ガレがエッチング(※)により描き出した優しい風景を眺めながら、

香り付きのオイルにそっと火を灯し、ほのかな香りを楽しむ…

なんて贅沢なんでしょうcrown

※エッチング:沸化水素と硫酸の混合液でガラスを腐蝕させ、文様を掘り出す技法。

何層にも被せたガラスの、保護膜以外の部分を腐蝕させていくことで、

上のような絵画的な模様をつくっていきます。

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 ↑ドーム「木立冬景色文花器」

 1895~1900年  型吹き、ヴィトリフィカシオン、エッチング、エナメル彩
 
 高さ:26.2cm 径:9.2cm

こちらの木立冬景色はドーム作品の中でも大変人気の高い作品です。

今回はこの木立冬景色の作品を2点ご用意しております。

ヴィトリフィカシオンという技法は、ドーム兄弟がよく用いた特徴的な技法の一つです。

*ヴィトリフィカシオン:吹竿でガラス種をある程度吹いたものを、粉末にした色ガラスにまぶし、

再び炉の中に入れ素地によくなじませる技法。

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 ↑ドーム「アヒルと少女文ピッチャー」

 1900年頃  型吹き、エッチング、アプリカッシオン、ジヴレ、エナメル金彩
 
 高さ:11.5cm 径:7.2×5.8cm

こちらはとっても可愛らしいアヒルと少女が描かれた小さなピッチャーvirgochick

ドーム兄弟はこうした、絵画的な文様を得意としていました。

注ぎ口や取っ手の繊細な金色もとっても上品。

金彩の落ち着いた色合いに、アンティークならではの歴史を感じますね。

このほかにもテーブルランプなど、ガレらしい、ドームらしい素敵な作品を沢山ご用意しておりますshine

ぜひご来廊お待ち申し上げております!!

「ガレ・ドーム展」

2011年9/21(水)〜9/26(月) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(美術画廊)

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「宮 いつき日本画展」

Mark_nagoya

宮いつき先生の個展が始まりましたhappy01

先週に続き、日本画の女流作家の個展です。

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 ↑「箱に立つ人」6号 税込630,000円

宮先生の作品はどことなく中世的な趣があり、まるで物語の世界に迷い込んだような感覚を憶えます。

時間を超越してずっと先の何かを見ているような視線にふれると、

そこはかとない郷愁感に身を浸す想いがしませんか?

本当に不思議な、それでいてどこか心地よい気持ちにさせられます。


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 ↑「静かな午後」10号P 税込1,050,000円

この絵を見ているとこんな場面をイメージします・・・

午後のひととき、思わずソファーでうとうと。

夢の中では大きな蓮の葉っぱでまどろむ自分がいて、

まわりにはふわふわした異次元の世界が広がっている・・・。

現実の世界と非現実の世界を行ったり来たりする旅に出かけているような気分になります。

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 ↑「晴天の日」3号 税込367,500円

宮先生の作品をご覧いただく際に、ぜひ注目していただきたいのが「額」。

額も作品の一部!

宮先生の世界にぴったりマッチするおしゃれな額がとても素敵です。

先週の王培先生の作品に登場する強くまっすぐな視線のこどもに対して、

宮いつき先生の作品に登場する人物の視線はほとんどがこちらを向いていません。

直視(王先生)と非直視(宮先生)という対極の関係にありながら、

どちらの作品からも見るものが思わず姿勢を正すような強いメッセージ、そして純粋さを

感じずにはいられません。

最後に宮先生の言葉より・・・

『私は日常の一片をテーマにしていますが、「日常のあること」が幸せな事だと

大震災以来実感いたしました。

日常を思い起こして頂ければ幸いです。』  宮 いつき                                

「絵を眺め心が動く」という日常の中のかけがえのない一瞬を大切にしたいものです。happy01

ぜひご高覧くださいませ。

「宮 いつき日本画展」(Itsuki Miya Japanese paintings Exhibition)

2011年9/21(水)〜9/26(月) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(美術画廊)

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今月のピックアップアーティスト 斉藤利恵さん。

Mark_nagoya

松坂屋アートプレースから、今月のピックアップアーティストは陶芸家 斉藤利恵さんです!!

〈斉藤利恵 Rie Saito〉

1974年 愛知県生まれ

1997年 愛知淑徳大学文学部英文学科卒業

1999年 愛知県立職業訓練校陶磁器デザイン科卒業

2001年 愛知県立瀬戸窯業高等学校陶芸専攻科卒業


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 ↑「街灯り」税込6,300円

壁掛け作品で、キャンドルや多肉植物を飾ることができますbud

内側の絵画のような色みに惹きつけられますshine

部屋の電気を暗くして火を灯せば、建物の小さな窓から光が・・・素敵heart04

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 ↑「ボトル」各税込8,400円、「ちびカップ」税込1,680円

ボトルの蓋にはコルクが付いています。

チビカップ、口元がゆらりと波打っていて面白いですねhappy01

和え物、デザートカップにもいいですね~

 
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↑「カップ」税込2,415円、「ソーサー」税込1,575円

カップの絵柄とソーサーの形が同じなんですよcafe

なでたくなる丸みと手触り(心地のいいざらざら具合)がおすすめですgood

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 ↑「プレート」税込3,150円

窓から見えるのはお月様と建物?船?でしょうか。

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 ↑「フリーカップ」税込各1,680円

表面と内側の色が違うこのカップ、個人的にはアイスココアが合うと思いますhappy01


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 ↑「色絵ふたもの」税込4,200円

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 ↑置花器」税込2,940円

プレゼントにもおすすめな小ぶりの花入れnote

「今週のおすすめ作家 斉藤利恵特集」、9月26日(月)午後4時まで展示しています。

松坂屋名古屋店 南館6階アートプレース TEL052-264-3383(美術画廊)


2011年9月19日 (月)

「田中 孝作陶展」開催中。

Mark_nagoya

今週のアートプレースは、日本伝統工芸展、東海伝統工芸展などで入選を重ねられ、

地元陶芸界の次代を担う作家として期待されている田中孝先生の当店初個展です。

意欲溢れる新作約30点を展観しております。

田中先生は、お花をイメージした形を作られています。

花は日本人でなくても、どの世界の人でもきれいだなと思えるから・・だそうです。

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 ↑「「朽葉釉華紋壷」税込315,000円

黒い土に、マットな感じがでるように調合した黄瀬戸の釉薬をかけて作った「朽葉釉(くちばゆう)」作品。

現在はこのシリーズをメインに制作されています。

この作品は、花が開く前のつぼみをイメージして作られました。

その時のご自分の姿と重ねて作られるという、かたち。

現在は、少し咲き始めた、下の水指のような形を作り始められているそうです。

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 ↑左:「朽葉釉華紋水指」税込126,000円、中:「朽葉釉茶わん(三日月)」税込84,000円
 右:「朽葉釉華紋炉」税込36,750円

中央のお茶わん、三日月形をしています。

「月の色と釉薬の色が似ている・・・」

そんな所から月の形をした茶わんが生まれましたmoon1

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 ↑「朽葉釉薔薇紋壷」税込47,250円

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向付や鉢の他、酒器もございます。


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 ↑「朽葉釉華紋珈琲碗&織部木葉皿」税込7,350円

お花と葉っぱの形が可愛いカップ&ソーサー。

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〈作家来場〉 16日(金)~20日(火)まで作家毎日来場予定です。

「田中 孝作陶展」(Takashi Tanaka Ceramic Works)

2011年9/14(水)~9/20(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階アートプレース TEL052-264-3383(美術画廊)

2011年9月18日 (日)

夢とロマンを求めて 清水新也油絵展

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『夢とロマンを求めて』をテーマに描き続ける作家・清水新也氏の油絵展を開催いたします。

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 ↑「だんらん」4号 税込252,000円

童心や幼い頃抱いた夢や希望といった純粋な気持ちを思い出させてくれる微笑ましい作品の数々が並びます。

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 ↑「Syogou Mujyou(諸行無常)」30号 税込1,890,000円

世の中の移ろいをずっと見てきた六地蔵。

いつの時代も夢多い子供たちを、優しいまなざしで見守ってくれます。


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 ↑「花の詩」8号 税込504,000円

真っ赤なポピーの花は勇気を表しています。

ヨーロッパでは、ピエロは子供の守り神といわれています。

清水先生の作品の中には、童心へ帰れるタイムマシーンとして必ず小さな自転車が描かれているんですよ。

探してみるのも楽しいですね。

〈作家来場〉 9/28(水)〜10/2(日) 午後1時~4時 *9/28は午後2時~

どこか懐かしい、温かい気持ちにさせてくれる展覧会です。

ぜひご来場くださいませ。

「夢とロマンを求めて 清水新也 油絵展」

2011年9/28(水)〜10/4(火) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

本館6階アートギャラリー TEL092-712-8181(代表)

2011年9月16日 (金)

来週は京都でチャリティー入札会。

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先日、好評の内に終了した心斎橋店のチャリティー入札会。

9/21(水)からは京都店で開催します。

出品作品の中から数点、気になる作品をご紹介しますので、

ぜひ実物を会場でご覧くださいhappy01

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 ↑上村松篁「稚鯉」日本画 色紙

花鳥画の巨匠、上村松篁先生によるかわいい鯉の図。

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まだ稚魚の鯉はいかにも小さくて、きょときょとしながら広い池を泳いでいるようです。

この子も大きく立派な錦鯉になるのかしら。

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 ↑福井良之助「匂う白」木版画 35.0×45.0㎝

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美しい・・・。うっとりするような横顔ですheart04

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 ↑坪内滄明「白富士」日本画 15号

こちらは堂々とした、気品ある富士。

会場では、日本画、洋画、版画、そして陶芸・西洋アンティークなども出品されます。

入札ルールも簡単ですので、ぜひご参加くださいsign03

●「公開入札 チャリティ絵画・版画オークション 掛軸・陶芸・西洋アンティークも出品」

大丸京都店 6F多目的ホール 075-211-8111(代表)

2011年9/21(水)~9/27(火) 午前10時~午後8時 最終日は午後4時閉場

【前期】9/21(水)~9/22(木) 22日(木)の入札は午後6時まで/閉場・開票は午後6時

【中期】9/23(金)~9/24(土) 24日(日)の入札は午後6時まで/閉場・開票は午後6時

【後期】9/25(日)~9/27(火) 27日(火)の入札は午後4時まで/閉場・開票は午後4時

絵画・版画・掛軸・陶芸・西洋アンティークの各分野から魅力作品を多数出品いたします。

最低入札価格8万円、18万円、30万円スタートコーナーや1円からの底値ナシも多数出品予定です。

*後援:京都新聞社会福祉事業団

2011年9月15日 (木)

【予告】『荒木幸史〈秋櫻〉の世界 2011」

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コスモス画家として全国的に知られる、荒木幸史氏の作品展を開催します。

コスモスに魅せられて38年。

描くたびに人との出逢いを、ふれあいを広げてくれるそうです。

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 ↑「幻想の秋」50号変


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 ↑「宙へ」80号変

コスモスの素朴な優しさだけでなく、たくましい生命力を華麗に、

かつ繊細に表現された作品の数々をお楽しみください。

【予告】「荒木幸史〈秋櫻〉の世界 2011」

2011年9/28(水)〜10/3(月) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

入場料/一般・大学生 税込700円、高校生以下は無料。

*大丸カード・友の会カードご呈示で200円割引いたします。

大丸福岡天神店 本館8階特別会場 TEL092-712-8181(代表)

2011年9月14日 (水)

日本画で中国の美を表現したい・・・「王培日本画展」開催中。

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日本美術院院友であり、広島市立芸術学部日本画専攻助教も務められている中国出身の若手作家、

王培(ワン・ペイ)先生。

松坂屋名古屋店で初めての個展、開催中です。

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 ↑「温顔」8号 税込546,000円

王培先生の言葉が、今展の魅力のすべてを如実に物語っています・・・

『今の私の作品のテーマは子供です。

 特に中国の山奥の子供の姿を描く事が多いですが、

 その厳しい生活の中で育った子供から生命力を感じています。

 その大きな輝きが、故郷を離れて描き続けてきた自身の思いや幼い頃の夢や思い出と重なり合い、

 一種の自画像のように表現しています。

 日本画で中国の美を表現したい。

 きらきらした岩絵具で輝く子供を描き続けたいと思っています。』 王培

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 ↑「書童」8号 税込546,000円

子供たちの純粋で真っ直ぐなまなざしが印象的ですね。

先生の作品のひとつひとつから受ける想いに、

ときにあたたかく励まされ、

ときに戒められる思いがします。

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 ↑「夢郷」165×160㎝

ここ数年院展で発表の都度、受賞を重ねられている王培先生。

今展では、再興第95回院展出品作「夢郷」も展示しております。

ぜひご高覧くださいませ。

「〜花信風〜王培 日本画展」

2011年9/14(水)〜9/20(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(美術画廊)

2011年9月 9日 (金)

VARIA NAGOYA ART FAIR 開催中!!!

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Varia_logo

VARIA NAGOYA ART FAIR 開催中ですsign03 Af Af1 Af2 昨日と今日はコレクターの山本冬彦氏、小池保氏によるトークショーを開催。 1 2 お二方とも、初めてアート作品を買った時のトキメキ、苦悩、喜びの気持ちや、 アートが生活の中にあることの素晴らしさを語ってくださいました。 自分を映す、アートコレクション。 山本氏はご自身のコレクション展を開催されていますが、小池氏は「恥ずかしくって見せられない」と おっしゃっていました。 たしかに両方あると思います。 だって、心のうちや頭の中をみられるような感じですものね〜coldsweats01 明日のイベントはは午前11時から、テラオハルミ氏によるワークショップ 「ピョンピョンカエルをつくろう」(参加費1050円)と 午後2時から、ワンピース倶楽部の石鍋博子氏の講演「ワンピースから始める現代アート」です。 VARIAは日曜日まで。ご来場お待ちしておりますhappy01

●関連記事 

VARIA イベント情報!!

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.1<相模屋美術店>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.2<GALLERIA GRAFICA>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.3<ヒロ画廊>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.4<ヨコイファインアート>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.5<柳井美術>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.6<中長小西>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.7<ギャラリー椿>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.8<Yoshiaki Inoue Gallery>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.9<羽黒洞木村東介>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.10<Gallery IDF>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.11<平野古陶軒>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.12<ギャラリー広岡美術>

VARIA 出展ギャラリー紹介vol.13<金澤美術>

<VARIA NAGOYA ART FAIR 出展ギャラリー>(50音順)

MEM(東京)、金澤美術(茨城)、ガレリア・グラフィカ(東京)、GALLERY  APA(名古屋)、ギャラリーIDF(名古屋)

Gallery Suchi(東京)、GALLERY CELLAR(東京)、ギャラリー椿(東京)、ギャラリー広岡美術(東京)

ギャラリー広田美術(東京)、小山登美夫ギャラリー(東京)、彩鳳堂画廊(東京)、相模屋美術店(東京)

中長小西(東京)、西村画廊(東京)、野田コンテンポラリー(名古屋)、羽黒洞木村東介(東京)

平野古陶軒(東京)、ヒロ画廊(東京)、丸栄堂(東京)、メグミオギタギャラリー(東京)、柳井美術(東京)

YOKOI FINE ART(東京)、ヨシアキイノウエギャラリー(大阪)

松坂屋創業400周年記念「VARIA NAGOYA ART FAIR 2011」

 主催:松坂屋名古屋店、NAGOYA ART FAIR実行委員会

   共催:中日新聞社、テレビ愛知

2011年9/8(木)~9/11(日) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後6時閉場

                  (入場は閉場の30分前まで)

入場料(税込):一般800円、学生500円 (小学生以下無料)

松坂屋名古屋店 南館8階 マツザカヤホール TEL052-264-3383(美術画廊)