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2012年11月

2012年11月26日 (月)

【予告】「第2回 人気作家50名による創作人形展」

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来年1/15(水)~1/21(火)、 「第2回 人気作家50名による創作人形展」を開催しますhappy01heart

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 ↑土倉ひろ子先生のお人形

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 ↑ 吉水たか代先生のお雛様

レースのドレスを着たビスクドール系。

古裂の衣裳をまとった和のお人形。

顔も動きも表情豊かな、子供たちのお人形。

ユーモラスな動物たち。

今年は個性的なお雛様たちもたくさん揃いますheart04

お雛さまって女子はいくつになっても欲しくなるんですよね~heart04

自分用のお雛さま、探しに来てください。

<出品予定作家>

秋穂アン、池尻花子、石塚弘子、和泉ゆか、伊藤真理子、稲邊智津子、内倉絹子、

大山冨美子、岡部慈子、おきながようこ、花織、金子亜都紗、来住あけ美、岸上奈生、

黒田ぴんく、桑原祥扇、佐々木士甫、鮫島ユリ香、鈴木実奈子、関法子、田中裕子、

Chapuri、つつみゆうこ、寺尾宏美、徳毛紀久子、土倉ひろ子、西山満枝、

B.R.M.Luxury Animal、べびぃ工房、松田珠江、まな、水嶋千恵、宮崎美枝、

本宮楓子、森小夜子、矢島けい子、山下沙衣、山吉由利子、よしだゆか、

吉水たか代、レプンクル、渡辺富江、渡邊美也子、亘正幸 (*11/25現在)

*人形材料の販売として、ギャラリーとんぼ、桃源郷、美晴花Galeria Dos、やヽ が出品します。

「心なごむ和人形、気品あふれるビスクドールなど

 第2回 人気作家50人による 創作人形展」 *展示即売

2013年1/16(水)~1/21(月) 午前10時~午後8時 

大丸心斎橋店 本館7階催場 TEL 06-6271-1231(代表)

2012年11月24日 (土)

松坂屋名古屋店、今後の展覧会スケジュール(工芸編)

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松坂屋名古屋店美術画廊で今後開催される、

工芸関係の展覧会のスケジュールをご紹介いたしますnew

様々な素材や技術を使った工芸の魅力をお楽しみくださいhappy01

●12/12(水)~12/18(火)  「ガラス工芸作家 国の現代の名工 第9回 黒木国昭展」

●12/31(水)~1/8(火)    「竹村友里陶芸展」

●12/31(水)~1/8(火)    「『用の美』民藝巨匠名品展」

●1/9(水)~1/15(火)     「加藤令吉陶芸展」

●2/13(水)~2/19(火)    「第十三回 松翔会 漆芸展」

                   蒔絵の重要無形文化財保持者(人間国宝)・大場松魚先生の

                   薫陶を受けられ、漆芸界の次代を担う作家として進境著しい13名の

                   作家による新作展。

                   出品予定作家:小柳種国、中野孝一、江端俊雄、赤星明子、市場桜魚、

                   西村優、荒木宏、清水英姿、鶴田明子、鶴田悦子、五十嵐国俊、

                   南山(大場)彩子、橋本篤

●2/23(水)~3/5(火)     「澄川喜一・池田政治、深井隆 木の造形  探求する三人展」

●3/6(水)~3/15(金)     「原憲司作陶展」

●3/20(水)~3/26(火)    「瀬戸ニューエイジ展」

                   やきものの町として全国にその名を知られる瀬戸市。

                   新たな時代を切り拓かんと精力的な制作活動を展開され、期待される

                   5名の作家のグループ展です。

                   出品予定作家:加藤圭史、寺田哲平、山口真人、岩渕寛、川村拓典

●3/27(水)~4/2(火)     「吉田直樹 木で描く音楽の世界展」

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

大丸福岡天神店アートギャラリー 今後のスケジュール

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毎週色々なアートをご紹介している大丸福岡天神店アートギャラリーの、

今後の主なスケジュールをご案内いたしますnew

●11/28(水)~12/4(火)   「~フランスの情景を描く~木村章子絵画展」

●12/5(水)~12/11(火)   「近代絵画逸品掘り出し展」

●12/12(水)~12/18(火)  「~心に届く癒しの灯~ ヴェリエール ステンドグラス展」

●12/19(水)~12/25(火)  「日賀野兼一 ルネッサンスの香り展」

●12/26(水)~12/31(火)  「迎春用 日本画・掛軸展/同時開催 工芸作品展」

●1/2(水)~1/8(火)      「福袋 特別価格版画バザール」

●1/9(水)~1/15(火)     「第9回 西部日本工芸会 酒器展」

●1/16(水)~1/22(火)     「中川原哲治・惠子 染織布展」

●1/23(水)~1/29(火)    「アンティーク ヨーロッパ名窯展」

●2/6(水)~2/12(火)     「武田秀雄 絵画展」

●2/13(水)~2/19(火)    「倉島岱山 作陶展」

●2/20(水)~2/26(火)    「八坂 圭絵画展」

ぜひご来場くださいませhappy01

大丸福岡天神店 本館6階アートギャラリー TEL 092-712-8181(代表)

2012年11月22日 (木)

「佐々木真弓ステンドグラス展」開催中@京都

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 ↑「Maple Leaf」 H40×D35㎝ 税込210,000円

大丸京都店アートサロンでは、「佐々木真弓ステンドグラス展」が始まりましたhappy01

優しいランプの光の中に、ガラスで描かれた四季折々の花々と

そっと天使が現れるような・・・

そんな夢の世界へと誘いますshinelovelyshine

「-光の天使- 佐々木真弓ステンドグラス展」

2012年11/21(水)~11/27(火) 午前10時~午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸京都店 6階アートサロンESPACE KYOTO   TEL075-211-8111(代)

「-木彫による伝統美学- 神保雅・平野千里・牧田裕次展」

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今週の松坂屋名古屋店の第2画廊は三者三様の木彫3人展sign03

我が国木彫界における徒弟制度の伝統を、確かな技と心で受け継ぐ三人の先生。

早速ご紹介いたしましょうhappy01

まず一人目は、神保雅先生。

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 ↑「山路」税込1,470,000円 

一木創りの究極的な技から生まれる叙情豊かな世界が魅力の神保雅先生。

一木創りとは、一本の木から作品全体を彫り出すというもの。

こちらの作品もきのこの上に留まる蝶々から、秋を感じる木の葉まで

継ぎ目は一つもありませんflair 驚きの技術ですねcoldsweats02

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 ↑手前:「犬と少女」 税込787,500円

   奥  :「愛猫」 税込787,500円

こちらは犬と戯れる可憐な少女virgodog 奥の作品は猫と少女ですvirgocat

少女の優しい眼差しが可愛らしい作品です。

続いて紹介するのは平野千里先生。

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 ↑「鍾馗(小)」税込1,680,000円

極彩色で艶やかな世界を創造する平野千里先生。

こちらは大きな剣と長い髭が特徴の鍾馗(しょうき)様。

魔よけや学業成就などに効があるとされています。

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 ↑「白蛇」 税込682,500円

2013年の干支であるへびの作品もございます。

縁起のいい白蛇です。

最後にご紹介するのは牧田裕次先生。

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 ↑「大日如来」 税込2,625,000円

独自の創作仏像が人気の牧田裕次先生。

堅すぎて細かい木彫には扱いづらいとされる欅(けやき)の木を主な素材にして制作されています。

こちらの作品は宇宙の根本を表す仏様、大日如来です。

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 ↑「掛仏」

こんな風に壁に掛ける掛仏も何点かございます。

一体ずつ表情が違うのでじっくりご覧いただきたいです。

それぞれの創意が存分に発揮された大充実の展覧会になっておりますsign01

皆様のご来店をお待ちしております。

「-木彫による伝統美学- 神保雅・平野千里・牧田裕次展」

2012年11/21(水)~11/27(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3384(第2画廊直通)


東京藝術大学大学院修士課程日本画専攻第三研究室修了生によるグループ展「燦の会」

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松坂屋名古屋店第1画廊では「燦の会」です。

「燦の会」とは手塚雄二先生、吉村誠司先生両主催による

東京藝術大学大学院修士課程日本画専攻第三研究室修了生のグループ展。

今展は「気」をテーマに、瑞々しい感性に満ちた作品が並びますhappy01

<出品作家>  *順不同・敬称略

手塚雄二、吉村誠司、廣瀬貴洋、松下雅寿、松岡 歩、高橋朋子、高宮城延枝、永井健志、

波根靖恵、大久保智睦、田口玲皇奈、染谷泰介、湯川佳昭、川名倫明、澤田かおり、岡田昌平、

三田尚弘、上野 高、上野直美、林 奈緒子、宮川佑介、、繭山桃子、窪井裕美、楯 麻子、

永井翔彩、湯村友彦

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 ↑手塚雄二「風気」10号

まずは手塚雄二先生の作品からご紹介。

風に揺られてそよめく草木と空を優雅に舞う一羽の鳥から、

穏やかな風の「気」が伝わってくるようです。

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 ↑吉村誠司「風霜高潔」10号 

こちらは吉村誠司先生の作品。

ブルーの色彩がとても美しいですね。

具象的な風景の中に、どこか幻想的な雰囲気が漂います。

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 ↑松下雅寿 「ゆ気(ゆき)」15号 

若手精鋭日本画家の中でも注目度の高い松下雅寿先生。

今作品は雪が画面の半分以上を占める構図が印象的sign01

金色がほんのり重なって輝く白い雪。

そこから生まれる雪の静かな「気」が、まるで遠くに見える空まで昇っていくよう。

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 ↑三田尚弘「やぎょう兎」15号 

今年の4月に松坂屋名古屋店で開催された個展も大好評だった愛知県出身の三田尚弘先生。

「気」は三田先生が最も得意とするテーマかもしれませんsign01

兎の姿をしたやぎょう(妖怪)の艶やかな「気」が漂うこちらの作品は

額も作品の雰囲気にぴったりで印象的。

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 ↑岡田昌平「黄昏」15号 

岡田昌平先生は地元・愛知県出身の30歳。

繊細なタッチは第三研究室出身ならではですね。

スタイリッシュな雰囲気は和室でも洋室でも映えそうです。

2頭の白い小さな蝶々が幻想的な世界を作り出しています。

皆様のご来場をお待ちしております(K)

燦の会展」

2012年11/21(水)~11/27(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

2012年11月18日 (日)

「風の絆~旅の空から~ 第5回 加藤茂外次 油彩展」開催中

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松坂屋名古屋店では、今展で5回目となる加藤茂外次先生の個展を開催中ですhappy01

フランスのノルマンディ地方とミディピレネー地方の風景画を中心に、
旅先の空の光や風を感じられる作品が並びますart
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 ↑「昼下がりのカフェ」10号 税込420,000円

旅の途中でたまたま通りかかったカフェcafe

フランスではこんな何気ない日常の風景も素敵ですね。

ぽかぽかとあたたかい空気が伝わってきます。
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 ↑「サンマルタン運河」10号 税込420,000円

こちらはパリ市内に流れるサンマルタン運河。

とても天気の良い夏の日!水面にきらきらと夏の太陽の光が反射していますmistshine

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 ↑「飛行機雲」15号 税込577,500円

夜明けのモンサンミッシェルです。

太陽が昇ってくる中、まっすぐ伸びる飛行機雲が印象的ですねairplane

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 ↑「碧落に翔ぶ」30号 税込892,500円

最後にご紹介するこちらの作品は、パリではなく、宮城県・松島の海。
東北大震災の後に描かれた作品です。

東北の美しい青い空の中を羽ばたいていく海猫からは、希望や力強さが感じられます。


この他にも、人物画やフランス以外の旅先の風景画など、
大充実の展覧会となっておりますhappy01
ぜひお越し下さいませ!(K)
「風の絆~旅の空から~ 第5回 加藤茂外次 油彩展」
2012年11/14(水)〜11/20(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場
松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL 052-264-3384(第2画廊直通)

2012年11月15日 (木)

「桑田卓郎 陶芸展」開催中@名古屋

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今週の松坂屋名古屋店第3画廊は若手人気陶芸家、桑田卓郎さんの個展ですhappy01

とってもスタイリッシュな作品が印象的な桑田先生の作品shine
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 ↑「白金彩梅華皮志野花入」税込262,500円

こちらのメッキがはがれたようなデザインは、
実は作品を焼成するときに表面にかかっている釉薬が収縮して出来るもの。
陶器とは思えないようなかっこいい花入です。
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 ↑「白金彩灰釉碗」税込115,500円

こちらはとろっと分厚い釉薬がかかったお茶碗。

中もシルバーです☆
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 ↑左:「白金彩灰釉小碗」税込42,000円
   右 :「金彩灰釉小碗」 税込42,000円

こちらも同じタイプの小碗。

この色は後から塗っているわけではなく、焼くことによってあらわれます☆
こんなにきれいな色が窯から出てくるなんて…不思議ですねsign01
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 ↑左:「金彩点滴湯呑」税込31,500円
   中:「金彩点滴小碗」税込31,500円
   右:「金彩点滴湯呑」税込31,500円

こちらの「点滴」シリーズはとってもキュートheart04heart04 
ぽつぽつと雫のように作品にくっついているのは、金属…ではなくもちろん釉薬☆
湯呑としてはもちろんのこと、インテリアとしてお部屋に飾っても可愛いですね☆


このほかにも、こんなポップでおしゃれな作品がずらり!
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最後に作家のメッセージをご紹介します。

『素材に触れ、やきものを作る過程の中で感動があります。
そこから作品が生まれます。
その作品で人と繋がれる事を嬉しく思います。
そしてそこからまた新しい感動を感じられるようになり、また新しい作品が生まれます。
ご高覧頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。』 桑田 卓郎

ぜひ皆様のご来店をお待ち申しあげております!(K)

「桑田卓郎 陶芸展」
2012年11/14(水)〜11/20(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場
松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3387

2012年11月 9日 (金)

「金澤翔子 書展」開催中@大阪

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ただいま心斎橋店特選ギャラリーでは、

ダウン症の天才書家・金澤翔子さんの作品展を開催中です。

NHK大河ドラマ「平清盛」の題字を書かれたことで一躍有名になられましたね。

今回は新作も含め約40点を展示しています。

翔子さんの力強い書をご覧下さいhappy01

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 ↑「花」 46×35㎝

『小蘭』は翔子さんの雅号。なんだかかわいらしい名前ですね。

花も微笑んでいるようですtulip

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 ↑「樂」34.5×30㎝

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 ↑「和」 40×48.5㎝

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 ↑「無心」 44×33㎝

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 ↑「飛翔」屏風 二曲一双 *非売品

夢を持ち、生き生きとされている翔子さんの書。

元気がもらえますhappy01

ぜひご来場くださいませ。

*作品は一部販売しております。ご希望の方は係員にお申し付けくださいませ。

「金澤翔子 書展」

2012年11/7(水)~11/20(火) 午前10時~午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館6階美術画廊 TEL06-6271-1231(代表)





2012年11月 8日 (木)

「大濱紙の力、絵の力 第二回 燦々会 日本画展」@名古屋

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日本画を描くための高質な和紙として誕生した「大濱紙」を表現素材とする「燦々会」。

第2回目となる今展では、次代を担う気鋭作家から現代画壇を代表する作家まで、

35名の先生方による個性豊かな新作がずらりと並んでおりますhappy01

Photo_12_2   ←会場の様子

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 ↑松尾敏男「春の池」6号 税込3,780,000円

まずは、先日文化勲章を受章されたばかりの松尾敏男先生。

優しいタッチの白梅と、見事なたらしこみ技法によって描かれた鯉に注目sign01

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 ↑松村公嗣「金閣」6号 税込1,470,000円

そしてこちらは愛知県立芸術大学の学長に就任されることが先日発表された松村公嗣先生sign01

松坂屋名古屋店で個展を終えられたばかりの松村先生の人気モチーフ・金閣寺です。

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 ↑竹内浩一「斑」6号 税込3,150,000円

動物を描かせたら日本一と言われる竹内浩一先生。

可愛らしい猫の作品からは柔らかい毛並みや温かいぬくもりが伝わってきます。

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 ↑土屋禮一「蛙」30.3×37.3㎝ 税込1,575,000円

日展の重鎮・土屋禮一先生は岐阜県出身。

生き生きとした蛙の愛らしいポーズと、大胆な構図が印象的です。

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 ↑中島千波「中曽根の権現桜」6号 税込5,250,000円

中島千波先生と言えば、桜cherryblossomcherryblossomcherryblossom

こちらは長野県の天然記念物でもある、中曽根の権現桜を描いた作品です。

力強く描かれた太い幹や美しい花びらからは、樹齢1,000年の巨木の生命力が伝わってきますね。

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 ↑加来万周「精華」6号 税込630,000円

加来万周先生の作品は、花びらの質感が美しい黒牡丹。

牡丹は伝統的な日本画のモチーフですが、こちらの牡丹はとってもモダンな雰囲気happy01

<出品作家一覧>

石踊達哉、猪熊佳子、岩倉 壽 岩永てるみ、大矢 紀、岡 信孝、

加来万周、川嶋 渉、小泉智英、後藤順一、齋藤満栄、菅原健彦、鈴木竹柏、

滝沢具幸、竹内浩一、田渕俊夫、土屋禮一、手塚雄二、中島千波、中野嘉之、永井健志、

那波多目功一、西嶋豊彦、西田俊英、西野陽一、長谷川雅也、濱田昇児、牧 進、松尾敏男、

松下雅寿、松村公嗣、松本哲男、宮北千織、宮廻正明、山田 伸(五十音順・敬称略)

お家で飾りやすい6号サイズが中心。

皆様のご来店をお待ち申し上げておりますhappy01 (K)

「大濱紙の力、絵の力 第二回 燦々会 日本画展」

2012年11/7(水)~11/13(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)