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2013年7月

2013年7月26日 (金)

「深谷勝信 陶展」 @名古屋

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そしてアートプレースでは、「深谷勝信 陶展」を開催中happy01

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愛知県西尾市鳥羽町(旧:幡豆町)の土を使い

「幡豆焼」と名付けた焼締作品を発表されるなど、

精力的な作陶活動を展開されている先生の当店二回目の個展です。

壷、花器、茶碗、食器など意欲溢れる新作約60点を展観致します。

●深谷勝信 略歴

1975年愛知県生まれ

香川大学大学院農学研究科卒業

愛知県立窯業高等技術専門校卒業

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 ↑「№25 備前大皿」 税込157,500円

焼いては作り…を繰り返し完成した大皿。

藁をのせて焼いた部分に、金の糸のような美しい色が出ています。

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 ↑「№15 幡豆焼茶入」 税込57,750円

現代茶陶展で入選された作品です。

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 ↑「№153 幡豆黒茶盌」、「№91 幡豆焼茶盌」各税込39,900円

左の艶のある茶盌は、薪窯で焼いている途中で引き出したもの。

右は最後まで焼いたもの。

同じ土、同じ窯で焼いてもこれだけ表情が違ってくるそうです。

それぞれの魅力を楽しんで下さい。

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 ↑「№58 備前耳口水指」 税込52,500円

古伊賀の”破袋(やぶれぶくろ)水指”に感銘を受けて作られたそうです。

ひび割れ、ずっしりとした重厚感でとても迫力のある作品です。

(※内側が二重構造になっておりますので水が漏れることはありません)

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 ↑「小壷」 各税込5,250円

食卓テーブルにも置きやすい小壷。野の花をさりげなく。

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 ↑「ぐい呑」 各種税込7,350円~

「様々な形のぐい呑を用意しました。

 手に馴染むお気に入りを見つけて下さい。」と深谷先生。

ご紹介した作品のほか、ご飯茶碗、鉢、長皿、小皿セットなど

普段使いの器も沢山出品されています。

深谷先生は28日(日)まで毎日来場される予定です。

この機会にぜひご来店下さいませ。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

「深谷勝信 陶展」 

2013年7/24(水)~8/6(火)午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場 

松坂屋名古屋店 南館6階アートプレース TEL052-264-2731(アートプレース直通) 

 

 

 

 

 

 

 

 

「伊藤幹浩 陶芸展」@名古屋

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今週の第3画廊は「伊藤幹浩 陶芸展」を開催中happy01

兎をモチーフにした染付作品など、

個性豊かな作陶活動を展開されている先生の当店初個展です。

日常に使える器を中心に、意欲溢れる新作約50点を展観いたします。

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●伊藤幹浩 略歴

1972年愛知県生まれ

愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科卒業

京都府陶工高等技術専門学校図案科卒業

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 ↑「№11 染付吉祥図飴筒」 税込15,750円

伊藤先生の窯名は「兎窯」。

うさぎが大好きだからだそうです。

「兎ってかっこいいじゃないですか。

 とんぼもそうだけど、後ずさりしない。前進するだけ。

 そこに魅力を感じました。」

躍動感あふれる絵付からも、先生の思いが伝わってきます。

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 ↑左:「№11 染付吉祥図飴筒」 税込15,750円

  中、右:「№10 染付吉祥図茶碗」 各税込10,500円

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 ↑「№16 染付吉祥図麦酒遊呑」 各税込4,725円

古典的な絵柄をアレンジした、温かみのあるタッチで描かれる作品は、

毎日使いたくなる魅力があります。

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 ↑「№1 染付変わり家紋図豆皿」 税込2,940円

ムカデ!伊藤先生お気に入りの一品。

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 ↑「№24 陶継鉢」 各税込4,200円

女性の声を反映させた器作りをされる伊藤先生。

ポイントは、磁器の性質に似た陶器を器の縁に使うことで、

洗いやすく、より欠けにくい器になっていること。

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 ↑「№33 陶継鉢」 税込105,000円

伊藤先生は会期中25日(木)を除いて、毎日ご来廊予定です。

この機会にぜひご来店下さいませ。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

「伊藤幹浩 陶芸展」

2013年7/24(水)~7/30(火)午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場 

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

 

 

 

 

 

 

 

 

暖かな光のなかで放たれる美しい色彩。南欧の風景を描く「森本政文 日本画展」@ 名古屋

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今週の松坂屋名古屋店の第2画廊は

今展が3回目の個展となる森本政文先生の日本画展ですhappy01

イタリアを中心に南欧の美しい景色を描く森本先生


今展は「暖かな光のなかで放たれる美しい色彩」をテーマに

約40点の作品を出品されています

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 ↑「千草色のころⅠ」 30号変 税込1,155,000円

画題の「千草色」とは日本画の顔料の色です☆

春のうららかな日に

やわらかな光が町を千草色に包み込んでいます…

作品中にひっそりと佇む建物は

イタリアのサンタンティモ修道院

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 ↑「陽満つる朝」 6号 税込378,000

マントヴァの宮殿を湖の対岸から眺めた作品☆

太陽が昇りはじめ、空が一気に明るくなっていく様が見事に表現されています

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 ↑「永遠」4号 税込273,000円

こちらも夕方の作品です

水上都市・ベネチアの空を悠然と進む雲の様子や

紅く染まった空の色、光が反射した海の表情が美しいですね

森本政文先生は7月27日(土)、28日(日)にご来廊予定です

繊細な筆遣いと、日本画で表現されるヨーロッパの雄大な風景をぜひご覧下さいませhappy01

「森本政文 日本画展」

2013年7/24(水)〜7/29(月)午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

 

 

 

 

2013年7月23日 (火)

「北斎・広重からの華麗なる展開 牧野宗則木版画展」@ 博多

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7/31(水)から、「牧野宗則木版画展」を開催しますhappy01

●牧野宗則 略歴

1940年 静岡県生まれ

1977年〜全国各地で個展開催

1984年 九州の有明海と出会う。「有明海と九州シリーズ」の制作が始まる。

1988年 第10回ニューヨークアートエキスポ出品

1989年 第1回川村賞受賞

1992年 浮世絵太田記念美術館

    「北斎・広重からの華麗なる展開ー牧野宗則木版画展」(以後’99年、'09年)

1994年 静岡県文化奨励賞受賞

1997年 「棟方志功・牧野宗則二人展」を九州各地で開催

2003年 文化庁長官表彰受賞

2004年 使用された版木で「ブロックスアート」を発表する

2010年 ニューヨーク、ニッポンクラブギャラリーにて個展開催

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 ↑「いのちの花」

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 ↑「五彩の海」

世界の美術の流れを変えた日本の浮世絵の、絵師、彫師、摺師の技を習得し、

伝統と現代の創作版画を融合させた版画家、牧野宗則先生。

生きる喜び、いのちの輝きをテーマに、

富士、九州の風景を主に山や海、花を題材に日本のこころと日本の美を伝えます。

☆作家来場 8/4(日)

「北斎・広重からの華麗なる展開 牧野宗則木版画展」

2013年7/31(水)〜8/6(火) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸福岡天神店 本館6階アートギャラリー TEL 092-712-8181(代)

2013年7月22日 (月)

「honokaのエメラルド the myself 分身」@名古屋

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今週は「honokaのエメラルド」を開催中」happy01

honoka先生はコロンビアでエメラルドの加工、研磨技術を習得し、

ニューヨークとインドネシア・バリ島にアトリエを構えて活動を展開されています。

エメラルド誕生の現場・コロンビアで採掘し、

米国国際鑑定士の知識をもとに選りすぐったエメラルド原石をはじめ、

オニキスや世界各国から選りすぐった真珠など、

出来る限り自然のままの姿を保ちながらジュエリーに仕上げた

指輪、ブローチ、ネックレスなど約120点を展示即売いたします。

1点1点に込められたその豊かな感性をお楽しみ下さい。

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№37 「the one」 税込2,310,000円

皆様、御覧下さいませ。

神秘的なエメラルドグリーンの湖を連想させるこの透明度…。

honoka先生によって発掘された、この素晴らしい石とつながっている運命の方とは、

果たしていったい…?

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№35 「world to world」 税込2,100,000円

化学的な処理がされていないhonoka先生のエメラルド。

10億年もの年月を経たそのままの姿・形を最大限に生かして作られるジュエリー。

そこには原石のストーリーを見届けたいという先生の思いが込められています。

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№94 「トワニ咲くblooming forever」 税込346,500円

         (ブローチ・ペンダントトップ兼用)

原石の集合体の中心できらめくのは、カットの施された一粒のエメラルド。

先生が石と出会い、最初にどんなインスピレーションを受け

このジュエリーの形となったのか、それは作品名から読み取ることも出来ます。

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初日、ご自身のリングとピアスを身につけ会場入りされたhonoka先生。

いよいよ明日が最終日です。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

「honokaのエメラルド the myself 分身」

2013年7/17(水)~7/23(火)午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階アートプレース TEL052-264-2731(アートプレース直通)

 

 

 

2013年7月18日 (木)

木彫の動物たち。「馬場稔郎 木彫展」@大阪心斎橋

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現在開催中の「馬場稔郎 木彫展」では、

様々な動物たちの木彫を中心に、大作から小品まで約30点を展示中ですhappy01

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 ↑「Compass」木彫 高さ62.1×幅50.0cm 税込630,000円

有名なグリム童話・ブレーメンの音楽隊がモチーフになったと思われる“Compass”。

動物たちが四方を向いて鳴き声を上げている様子はユニークかつ臨場感たっぷり。

そしてタイトル通り、台座の中心には本物のコンパスが埋まっています

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 ↑「夢遊」陶器 高さ8.8×幅17.3cm 各税込26,250円

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木彫の原型から型をおこし制作された陶器の獏達。

その落ち着いた雰囲気はデザイナーズ家具との相性も意外に良好!?

ちなみにこうした型による制作は初めてだったため、馬場先生いわく

「木彫よりも大変だった」そうです・・・

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 ↑「Great high tension」木彫 高さ205×幅72cm 税込1,260,000円

今展一番の大作、“Great high tension”。

体高(高さ)はなんと205cm!!

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 ↑「Lost」高さ28.3×幅27.6cm 税込294,000円

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 ↑「Jealousy」高さ33.0×幅42.2cm 税込294,000円

こちらは迫力溢れる動物たちの頭部の木彫作品。

画像では伝わりにくいかもしれませんが、

うるしや麻ぬのを使用した乾漆の技法によって表現された重厚な質感は

まさに秀逸のひと言!!

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会場には制作過程で描かれた貴重なデッサンや設計図面なども展示中。

ぜひお立ち寄りくださいませ。

「馬場稔郎 木彫展」

2013年7/17(水)~7/30(火)午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館8階美術画廊 TEL 06-6271-1231(代)

 

 

2013年7月14日 (日)

「井阪仁 洋画展」@ 大阪心斎橋

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現在開催中の「井阪仁 洋画展」では約30点の作品を展示中ですhappy01

井坂先生の作品はどれも反射を抑えた金箔を背景に使用し、

穂先の細長い面相筆(さらにその毛先を細くしたものまで使われるようです・・・)で

季節の草花や薔薇を丁寧に描写しています。

油彩ながらまるで日本画のような絢爛な雰囲気まで醸成されているのも頷けるところ。

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 ↑「待春(白木蓮)」 10号F 税込525,000円

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 ↑「緑韻(牡丹)」 8号F 税込420,000円

薔薇の品種名がこれほど多いとは知りませんでした・・・。

人名が品種名になっているものも沢山あるようで、

著名な芸術家の名を冠した薔薇を描いた作品です。

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 ↑「バラ(モーリス・ユトリロ)」 4号F 税込252,000円

井阪先生は15日(月)までの各日ご来場の予定です。

ぜひお立ち寄り下さいませhappy01

「井阪仁 洋画展」

2013年7/10(水)〜16(火) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館8階美術画廊 TEL 06-6271-1231(代)

 



 

 

2013年7月 5日 (金)

「山口貴士・岸本浩希・本地裕輔 日本画三人展 ー景三彩ー」@ 名古屋

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愛知県立芸術大学で日本画を専攻し、

院展を中心に活躍されている若手精鋭作家3名による

フレッシュな新作展

「日本画三人展ー景三彩ー」

出品作家3名の作品をご紹介いたしますhappy01

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 ↑ 山口貴士「さえずりの運河」20号 税込672,000円

しんとした空気の中、

舟をこぐ心地よい音色と鳥のさえずりが聞こえてきそうな

こちらの作品は山口貴士さんの作品。

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 ↑ 山口貴士「凛」8号 税込336,000円

ブダペストの幻想的な夜景☆

山口さんの作品は繊細な描写と新鮮な視点が魅力です!

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 ↑ 岸本浩希「煌の坂」20号

続いては岸本浩希さん。

柔らかく爽やかな作品たちは
見る者をあたたかい気持ちにします。

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 ↑ 岸本浩希「濃紅葉」6号 税込220,500円

こちらはお部屋に季節感を吹き込んでくれそうな1枚☆

ふんわりした空気感が素敵です。

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 ↑ 本地裕輔「煌」20号 税込504,000円

最後にご紹介するのは本地裕輔さん。

郷愁感溢れる、ゆったりした風景に心和みますnote

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 ↑ 本地裕輔「夏の夜」10号 税込315,000円

夏の真っ青に染まる夜空が美しいですね。

金箔や色の大胆な配置はセンス抜群!


この他にも、日本画ならではの繊細さと

若手作家ならではの瑞々しさが存分に発揮された新作がたくさん並んでおりますsign01

皆様のご来店をお待ち申し上げておりますhappy01(K)

「山口貴士・岸本浩希・本地裕輔 日本画三人展 ー景三彩ー」

2013年7/3(水)〜7/9(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通

 

 

 

 

健やかな木々のように・・・「サロン・デ・ザルブル展」@名古屋

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今週の松坂屋名古屋店の第1画廊は「サロン・デ・ザルブル展」

「ザルブル」とはフランス語で「木々」。

太陽の光を燦々と浴び、花を咲かせて実をつける木々のように

現代洋画壇で活躍し、確かな実績を積まれてきた

精鋭作家6名によるグループ展ですhappy01

出品作家は以下の6名(五十音順・敬称略)

石垣定哉、岡野 博、小杉小二郎、酒井信義、佐藤泰生、矢倉弘資

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 ↑石垣定哉「春のセーヌ」6号F 税込693,000

地元作家の石垣定哉先生は、目が覚めるような鮮やかな色彩が魅力。

作品から伝わるヨーロッパの陽気な雰囲気が気持ちいいですね。

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 ↑岡野 博「光」 税込997,500円

純粋で優しい作品を描かれる岡野博先生。

シンプルな描き方や色彩にもかかわらず

目を細めたくなるような陽の光のまぶしさや

海の透明さが存分に伝わってきます。

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 ↑小杉小二郎「三色すみれと野の花」4号F 税込1,680,000円

小杉小二郎先生の描くお花はどこかレトロ。

堂々と咲く三色すみれの後ろで

ぽつぽつと実をつける小花たちが可愛いですね。

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↑ 酒井信義「花紀行」20号F 税込1,680,000円

柔らかい色遣いが素敵なこちらの作品は酒井信義先生。

月が画面の半分を占める大胆な構図も新鮮です。

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 ↑ 佐藤泰生「百花とコプトの敷物」15号F 税込1,470,000円

力強い筆遣いが迫力満点の佐藤泰生先生。

この他にも富士山など、カラフルで重厚感のある作品が並びます。

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 ↑ 矢倉弘資「月照」12号F 税込756,000円

矢倉弘資先生のこちらの作品は、

浮かび上がるような花器と白いお花。

リアルな描写なのにどこか幻想的ですらあるのは

独特な背景の色からでしょうか。

それぞれの先生の個性がきらりと光る「サロン・デ・ザルブル」

ぜひお越し下さいませhappy01 (K)

「サロン・デ・ザルブル展」

2013年7/3(水)〜7/9(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

 

 

 

 

「濱中応彦水墨画展」開催中 @ 心斎橋

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現在開催中の「濱中応彦 水墨画展」では

約20点の作品を展示中ですhappy01

応彦先生は水墨画としては珍しい、

建築物や外国の風景などをモチーフにした作品も制作されています。

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 ↑「ロンドン」 36.0㎝×27.0㎝ 税込210,000円

“大阪”ということでこんな作品もご紹介しちゃいます。

よく見ると看板には「串カツ」の文字が・・・

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 ↑「通天閣」 29.0㎝×20.0㎝ 税込126,000円

そして何といっても今回の目玉は、

あの有名な曾我簫白の雲龍図を模写したこの大作sign03

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 ↑ 曾我蕭白「雲龍図」模写 165㎝×530㎝ 税込1,260,000円

ご覧になられた方もいらっしゃるかと思いますが、

テレビ大阪「美の巨人」で応彦先生が模写に挑戦したその作品です。

サイズも原画そのままの大きさで圧巻の迫力!!

ぜひご来場くださいませhappy01

「濱中応彦 水墨画展 ~光と風の兆し~」

2013年7/3(水)~7/9(火) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館8階美術画廊 TEL 06-6271-1231(代)