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2018年4月

2018年4月30日 (月)

挑風 市川元晴 個展@松坂屋静岡店

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「挑風 市川元晴 個展」

【会期】5/23(水)→5/29(火)             

【会場】美術画廊


卓抜した描写と重厚な色調により

静かで安らぎに満ちた空間を描きだす市川先生。

ピエロやサリーの女たち静物などの新作を展覧いたします。

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 ↑「ピエロと子犬」 油彩 6号

松坂屋静岡店のHPは こちら

【2018年5月】 大丸神戸店アートインフォメーション

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大丸神戸店美術画廊・アートギャラリーで開催される

5月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「国際的アーティスト・色彩のシンフォニー ミズ・テツオ作品展」

【会期】5/2(水)~5/8(火)

【会場】美術画廊

ミズテツオ(1944〜)は、フラッグの誕生により

”世界のミズ”として高い評価を受け

国際舞台での活躍をしている画家です。

今回はフラッグを中心に独自のフォルムの美しさが際立つ

ミックスメディア・ガラス絵等を出品いたします。

表現への高い志とまっすぐな眼差しを持つ

ミズテツオの多彩な世界をご高覧ください。

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 ↑ミズテツオ「SAMBA」油彩 F60号


「酒井 一展」

【会期】5/2(水)~5/8(火)

【会場】アートギャラリー

穏やかな陽射しの景色や花、そして生き物たちを、

見守るようにやさしい色彩感覚で描きます。

岩絵具やアクリル絵具を用い制作した新作30余点を展観いたします。

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 ↑酒井 一「光の森」混合技法(岩絵の具・アクリル絵の具) F12号


「小暮 真望版画展」

【会期】5/9(水)~5/15(火)

【会場】美術画廊

日本版画会名誉会長 小暮真望は、

瀬戸内海、尾瀬や上高地をはじめ日本各地の風景を愛し、

繊細な筆致と躍動感あふれる大胆な構図で表現しています。

艶やかに彩る空気感の表現は、多くの人々に感動を与え、

国内だけでなく欧州を中心とした海外でも高い評価を得ています。

今展覧会では最新作を含む40余点を展示いたします。

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 ↑小暮真望「北アルプスの湿原 栂池」シルクスクリーン 40.9×60.6㎝


「~猫を描く~ 高橋 行雄 絵画展」

【会期】5/9(水)~5/22(火)

【会場】アートギャラリー

『猫の絵描き』として世界各国に紹介される高橋行雄氏。

最新作30余点を展観いたします。

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 ↑高橋幸雄「ニャン」鉛筆 46.0×35.0㎝


「生誕110周年 東山魁夷と巨匠版画展」

【会期】5/16(水)~5/22(火)

【会場】美術画廊

本年、生誕110年を迎える東山魁夷の版画、

約60点展示販売いたします。

併せて平山郁夫や片岡球子、小倉遊亀など

近代の巨匠作家の版画作品を展示販売いたします。

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 ↑東山魁夷「山湖澄む」 リトグラフ 47.0×60.6㎝

「没後35年・バルセルナの美の天才 ジョアン・ミロ版画展」

【会期】5/23(水)~5/29(火)

【会場】アートギャラリー

没後35年を迎えるスペイン・20世紀美術の巨匠ジョアン・ミロ。

原色を基調に抽象化された人物、鳥などを

生命感溢れる作風で表現し独特の芸術世界を築きました。

今展ではオリジナル版画作品の中から選りすぐりの約30点を展示販売いたします。

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 ↑ジョアン・ミロ「ピコ・デラ・ミランド」アクアチント

    105×74㎝ 1975年 サイン入り

「~金沢の「箔」に~ 山本宏幸日本画展」

【会期】5/23(水)~5/29(火)

【会場】アートギャラリー

伝統工芸の街・金沢特産の「箔」の美しさを生かした金魚、花、静物と

初夏を感じる題材を明快に描きます。

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 ↑山本宏幸「さくらんぼ」 日本画 3号


大丸神戸店のHPは こちら

    

2018年4月26日 (木)

小暮真望版画展@大丸神戸店

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「小暮真望版画展」

【会期】5/9(水)→5/15(火)

【会場】美術画廊

日本版画会名誉会長 小暮真望は、

瀬戸内海、尾瀬や上高地をはじめ日本各地の風景を愛し、

その繊細な筆致と躍動感あふれる大胆な構図は多くの人々に感動を与え、

国内だけでなく欧州を中心とした海外でも高い評価を得ています。

今展では、最新作を含む40余点を展示いたします。

その場所の空気感が鮮やかに感じられる

印象的な作品の数々をお楽しみください。

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 ↑「北アルプスの湿原 栂池」シルクスクリーン  画寸 40.9×60.6cm 

大丸神戸店のHPは こちら

【2018年5月】 大丸心斎橋店アートインフォメーション

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大丸心斎橋店美術画廊・現代陶芸サロンで開催される

5月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「京の近代日本画展 竹杖(ちくじょう)会ゆかりの巨匠たち」

【会期】4/25(水)→5/8(火)

【会場】美術画廊

近代日本画の先駆者で、近代日本画壇を代表する竹内栖鳳。

その栖鳳が主宰し、近代日本画壇に名を残す多くの巨匠を

生み出した画塾『竹杖会』にゆかりのある

物故作家から現存作家までの珠玉の逸品を一堂に展覧いたします。

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 ↑竹内栖鳳「水郷」軸装 本紙絹本 43.2×36.8㎝ 

    共箱、東美鑑定書

「梅澤幸子作陶展 錦上に花を添う」

【会期】4/25(水)→5/1(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

かねてより練上という技法を使い

彩りや喜びのある生活を感じて頂けるよう制作に励んでおります。

本展ではこれまでの技法に加え、

釉薬により作品に花を添える新作に挑戦し発表させて頂きます。

是非ご高覧下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。 

                       梅澤幸子

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↑梅澤幸子「練上鉢 麻の葉 花筏hanaikada」高さ6cm×径19cm


「荒谷翔・竹田みずほ 作陶展」

【会期】5/2(水)→5/8(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

昨年東京から金沢に工房を移し、初めての二人展となります。

それぞれ自然をモチーフに作陶してきましたが、

緑豊かな環境で、少しづつ作品にも変化がでてきたように思います。

淡く美しい磁器の世界をご覧いただければ、ありがたく思います。

                 荒谷翔・竹田みずほ

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 ↑荒谷翔「藍彩灰釉輪花盌」径14.5×高さ8.5cm

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 ↑竹田みずほ「蕣」径35.5cm×高さ15.5cm


「-伝統と創造- 青龍洞窯展~勝尾青龍洞・龍彦」

【会期】5/9(水)→5/15(火)

【会場】美術画廊

日本六古窯のひとつに数えられる信楽の地に窯を築いて約40年。

まさに円熟の境地から作り出される青龍洞先生と龍彦先生の作品は

信楽特有の土味と登り窯による温かみのある緋色の発色や、

土と炎の中から自然に生み出される滋味あふれる美しさを備えています。

「伝統と創造」をテーマに創作を続ける父子による

作品の数々を展観いたします。

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 ↑勝尾青龍洞「鼡志野茶碗」径13.5×高さ8.5㎝

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 ↑勝尾龍彦「志野花器」幅34.0×奥行15.0×高さ13.0㎝



「田淵太郎 作陶展」

【会期】5/9(水)→5/15(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

昨今電気やガスの窯を使う作家が多い中、伝統的な薪窯焼成で、

今までに見たことのないような白磁を焼いている。

17世紀始めごろに中国から伝わった白磁は、

真っ白に焼きあげることを美とし、

灰の影響で表面が汚れるのを避けるため、

「さや」という器に入れられ、薪窯で焼かれてきた。

しかし、それでは薪窯焼成の醍醐味である「焼き味(窯変)」というものが

消されてしまうではないかと感じ、薪窯を自宅に建設。

試行錯誤の末、ようやく窯変を活かす技法を見つけ出すことが出来た。

白磁の表面に、灰と炎で美しい表情を加える、

長い焼きものの歴史の中でも類を見ない

とても新しい表現であると自負している。

また、この「焼き味」のことを日本では「景色」ともよぶ。

その色や形を鑑賞者がそれぞれの感性で山や空などの風景に見立てるのである。

色、質感、形、一つとして同じ風景はない。

自然と共に生み出す焼きものこそが私の作品である。 

                        田淵太郎

 

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 ↑田淵太郎「窯変白磁花入」径17.0×高さ22cm


「~四季の彩り~ 北山杉磨丸太オブジェと渡辺雄二木人形展」

【会期】5/16(水)→5/22(火)

【会場】美術画廊

約600年もの歴史のある伝統工芸品の北山杉磨き丸太に

アクリル絵の具で日本古来の縁起物や花鳥風月絵を施した作品を展観いたします。

宮城県の欅で作った愛らしいお人形と一緒に

木製品のコラボ展示をお楽しみください。

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 ↑左から「竹と筍」 径12.5×高さ40cm

     「北山杉の林」 径13.5×高さ40.0cm

     「おしどり」 横幅35.0×径14.5cm


「星野玄 作陶展」

【会期】5/16(水)→5/22(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

「焼き物は土と炎から成る」という意識に加え、

土の可塑性を助ける”水”もまた重要なファクターだと感じ制作する星野先生。

鋳込み成形した磁土から泥を拭い取る時、水の流れを想います。

ゆったりと青磁釉を施した作品はどれも潔く、伸びやか。

磁器でありながら、美しい造形には柔らかな表情があり、

思わず触れてみたくなります。

風薫る食卓に優しい青白磁が似合います。

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 ↑星野玄「走泥紋大皿」


「米倉健史 キルトアート展」

【会期】5/23(水)→5/29(火)

【会場】美術画廊

キルティングアートの作品は、花と宙 ・花と風景を

心に浮かぶままに描き、優しく、温かく見る人の心を癒します。

使用される布は1m単位で丁寧に手染めされた貴重なシーチング生地で

1枚1枚厳しく色をチェックした生地のみが使用されています。

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 ↑米倉健史「陽炎の航路」 50.8×61.0cm


「ふじもとふみえ 作陶展 「甘雨らら」」

【会期】5/23(水)→6/5(火)

【会場】現代陶芸サロン桃青

「自分の作品を見た人が元気になって欲しい」

そんな想いで作陶されているふじもと先生の作品には、

大人可愛いが散りばめられています。

亀の蓬莱山や、招き猫など古典的なモチーフを取り入れつつ、

くすりと笑ってしまうようなおかしさを交えた独創的な作風は

多くのファンを魅了し続けています。

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 ↑ふじもとふみえ「叶 福助(組)」11.0×10.0×高さ12.0cm


「巨匠洋画展」

【会期】5/30(水)→6/5(火)

【会場】美術画廊

厳選された近代洋画の巨匠作品を約20点出品いたします。

大丸心斎橋店のHPは こちら

2018年4月23日 (月)

いつくしき里 第23回 松井妙子 染色画展@松坂屋静岡店

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「いつくしき里 第23回 松井妙子 染色画展」

【会期】5/16(水)→5/22(火)             

【会場】美術画廊

金谷在住で、ふくろう、かわせみ、魚、SL など、

ふるさとや旅の中で出会った風物等を染色画として創作される松井先生。

心あたたまる新作を展覧いたします。

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 ↑松井妙子「生かされて」70.0×50.0㎝

松坂屋静岡店のHPは こちら

【2018年5月】 大丸京都店アートインフォメーション

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大丸京都店美術画廊・アートサロンで開催される

5月の展覧会のスケジュールをご紹介いたします。

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「~ディズニ-の夢と魔法の世界をあなたに~

 ファンタジ-ア-ト&コレクションフェア」

【会期】5/2(水)~5/8(火)

【会場】美術画廊

世界中のファンを魅了するディズニーアート。

人気キャラクターの原画、版画、セル画、陶磁器など

豊富なアイテムを展開いたします。

●イベントのお知らせ

5日(土)・6日(日)各日13時〜15時/16時〜18時

ディズニ-公認アーティスト Annick Biaudet氏が来場・実演

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↑Annick Biaudet 「Our Secret Place」額寸 51.0×41.5㎝


「河本真里 日本画展」

【会期】5/2(水)→5/8(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

2016年、再興第101回院展にて奨励賞・

天心記念茨城賞(史上最年少)をダブル受賞した俊英による

京都初個展を開催いたします。

花や鳥、生き物を得意とする河本真里。

繊細な描写と色彩を丁寧に重ね、自然への慈愛あふれる作品をご高覧ください。

●作家在廊予定:2(水)・5(土・祝)・6(日)

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 ↑河本真里「春のかたち」日本画 10号

  *巡回展につき不出品の際はご容赦ください。

 

「第3回 石上誠 絵画展 ~永遠なる瞬間の煌き~」

【会期】5/9(水)~5/15(火)

【会場】美術画廊

石上誠のライフワークである過去と現在が折り重なるヴェネチアのカーニバルと風景、

時の流れを表現した薔薇に加え、

“生命の永遠性”を題した作品「Eternal」の油彩画・水彩画は、

幻想と現実の間へと鑑賞者を誘います。

●作家来場予定 会期中毎日

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 ↑石上 誠「Eternal」 油彩 35.0x100.0cm 


「染色作家 藤井裕也 20周年展〜Break Through〜」

【会期】5/9(水)→5/15(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

京の染色作家 藤井裕也氏の作家活動20周年を記念した個展を開催いたします。

絞り染め、ぼかし、無線友禅を組み合わせた古典から、

現代的で斬新なモチーフまで幅広く表現された染色の世界をお楽しみください。

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 ↑藤井裕也「訪問着 スウィートハート」


「洋画特集 白日会精鋭展」

【会期】5/16(水)→5/22(火)

【会場】美術画廊

 

写実を探求し90年以上の歴史をもつ美術団体「白日会」より

期待の洋画家14名を特集いたします。

花や風景、人物など伝統あるモチーフと個性が織りなす

豊かな写実ワールドをお楽しみください。

 <出品作家>(あいうえお順、敬称略)

井上慎介・北川直枝・児玉健二・佐々木麦・佐藤孝洋・須藤克明

長坂誠・中道佐江・堀井聰・牧内則雄・三木はるな・村田大輔

山内大介・山本桂右

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「奥村美佳日本画展 -桃源へ-」

【会期】5/23(水)~5/29(火)

【会場】美術画廊

1974年京都生まれ。創画会准会員。

‐桃源へ-をテ-マに平和や手の届かないものへの憧れを託した

風景や花の新作を出品いたします。

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 ↑奥村美佳「桃源へ」日本画 10号


「佐藤龍生 日本画展 ー鼓動ー」

【会期】5/23(水)→5/29(火)

【会場】アートサロンエスパス京都

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動物たちの眼は、独特の光を宿しているように感じます。

その光は純粋さや気高さ、荒々しさなど様々な印象を抱かせます。

力強くしかし儚げであり、いつか消えゆく光ですが、

その一瞬の煌めきを画面にとどめたいと願い、制作しています。

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動物を得意とする佐藤龍生。

中でもトラや豹、ジャガーなど猫科の動物に定評があります。

1年半ぶりとなる今展では、さらに深味の増した作品をお楽しみください。

●作家在廊予定

24(木)・25(金)・26(土)・27(日)

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 ↑佐藤龍生「鼓動(雪豹)」S40号(2016年春の院展入選作)


「自然美への賛歌・日本百名山 小暮真望版画展」

【会期】5/30(水)→6/5(火)

【会場】美術画廊

山々や木々、水と光が織り成す「自然美」を題材に制作活動をされる小暮先生。

尾瀬、上高地など各地に加え日本百名山など、

貴重な自然を描いた独自のシルクスクリーン技法による作品を出品いたします。

●作家来場予定 6月2日(土)

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 ↑小暮真望「爽風安曇野 常念岳」シルクスクリーン 43.0×60.0㎝


大丸京都店のHPは こちら


  

        


    

2018年4月 9日 (月)

曽宮一念・曽宮夕見 親子二人展@松坂屋静岡店

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「曽宮一念・曽宮夕見 親子二人展」

【会期】4/11(水)→4/17(火)             

【会場】松坂屋静岡店 6階 美術画廊

松坂屋静岡店では、4/11より「曽宮一念・夕見親子二人展」を開催いたします。

曽宮一念先生は言わずと知れた洋画の巨匠で、

101年の生涯の中で数々の名作を残されました。

東京時代は中村彝など日本美術史に残る偉人たちとの交流の中で自己研鑽に励み

自身の画風の確立に邁進されました。

疎開先として選んだ静岡県富士宮が戦後の活動拠点になり

静岡にゆかりのある作家です。

曽宮先生は風景画を中心に山や海の作品を特に多く残されています。

桜島や燃島、阿蘇といった九州の山々。

長野と山梨を跨がる山塊、八ヶ岳。

富士宮を起点に描かれた愛鷹山や毛無連峰。

千葉房総波太の海。

どの作品も大地に内在するエネルギーを感じずにはいられません。

今回の展覧会の中でも先生らしい作品の数々をお楽しみ頂けると思います。

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 ↑曽宮一念「麦」 12号

その中でこちらの「麦」という作品は

大地に根をしっかりとはって勢いよく伸びる麦と

空をゆったりと漂う雲とが対比的に描かれ

まるで人と自然との対比のように感じるのは私だけではないと思います。

一方、一念先生のご息女 夕見先生は1943年東京生、

武蔵野美術大学をご卒業されました。

野に咲く可憐な草花を愛情あふれる筆致と色彩で描いた水彩画が大変魅力的です。

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 ↑曽宮夕見「春の庭」 水彩 45.0×60.0㎝

夕見先生には松坂屋静岡店での個展は既に幾回もしていただいておりますが、

親子二人展という形は初となります。

一念先生は油彩と水彩画を、夕見先生は水彩画を出品の予定です。

またとない機会の展覧会ですので

ぜひこの機会にご高覧賜りますようご案内申しあげます。

松坂屋静岡店のHPは こちら