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2015年3月25日 (水)

「蒔絵の美 輪島漆芸作家逸品展」開催中@大阪心斎橋

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本日、大丸心斎橋店にて「蒔絵の美 輪島漆芸作家逸品展」がはじまりました。

 

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600年余りの伝統を誇る輪島塗は、長い年月に培われた「用の美」と
現代感覚をあわせもち、今なお発展しつづけています。

 

 

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本展では、漆芸の地、輪島でご活躍される先生方の、蒔絵の技法を
駆使し丹念に制作された逸品100余点を展観いたしております。

 

 

 

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出品予定作家
出浦勝彦、江端俊雄、大窪敏正、坂下好晴、坂本康則、
田崎昭一郎、田中貴司、寺西松太、ほか (50音順敬称略)

 

 

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輪島の世界をご堪能いただけます。ぜひお越しくださいませ。

 

 

「蒔絵の美 輪島漆芸作家逸品展」
【会期】 2015年3月25日(水)→31日(火) ※最終日は午後4時閉場
【会場】 大丸心斎橋店 南館8階美術画廊

大丸心斎橋店のホームページはこちら

2015年3月21日 (土)

【予告】アール・ヌーヴォーガラスの美展@大丸神戸店

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アール・ヌーヴォー芸術の中心人物エミール・ガレが没して110年が経ちました。

大丸神戸店美術画廊では、3月25日(水)から、

「アール・ヌーヴォーガラスの美展」を開催いたします。

光と色が織りなすガラス芸術は色褪せることもなく、今も世界中の人々を魅了し続けています。

今展では、初期の希少作品から人気のランプまで多彩な作品を出品いたします。

また、ガレの最大のライバルであったドーム兄弟の作品も合わせて展観いたします。

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↑ ガレ「ヴォージュ風景文双耳花器」 径19×高さ10cm 1904~1931年

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↑ドーム「白鳥文花器」(表面) 径17×高さ10cm 1900年頃

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↑ 白鳥文花器の裏面

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↑ ドーム「風雨樹林文花器」 径15×高さ11cm 1900年頃

ぜひ売場でお待ちしております。

【予告】「アール・ヌーヴォーガラスの美 展」

2015年3/25(水)~3/31(火) 午前10時~午後8時 *最終日は17時閉場

大丸神戸店 7階 美術画廊

大丸神戸店HPはこちら

2015年3月19日 (木)

「草間彌生 版画展 −dots obsession−」開催中@大丸東京店

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ただいま、大丸東京店にて「草間彌生 版画展 −dots obsession−」を開催中です。

年々貴重になる草間氏の版画作品約30点をご紹介しております。

 

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1929年、長野県松本市に生まれた草間氏は近年ますます活躍の場を広げエネルギッシュに創作活動を行っています。

会期中の3月22日には86歳の誕生日を迎えられます。

 

草間氏といえば、「ドット」、つまり「水玉」が代名詞ですが、これは幼いころから幻覚で水玉が見え、見た物をスケッチブックに描いて恐怖や驚きを鎮めたことにはじまります。

芸術家になることを母親に反対されながらも、夢を叶えるため28歳のとき単身でアメリカへ渡りました。

日本から持参した資金も底をつき、冬の寒さで寝付けないような貧しい生活を送っていた時期もありました。

ところが1959年、ニューヨークのギャラリーで開いた個展で水玉絵画を発表、美術評論家やメディアから高く評価され無名だった草間氏はアメリカで一躍有名となりました。

翌60年には、ニューヨークの一流画廊と独占契約を結び、前衛美術家として世界に活躍の舞台を広げます。

1973年に帰国し拠点を東京へと移した後も精力的に活動を続け、絵画、ソフトスカルプチャー、コラージュ、版画、環境芸術、野外彫刻、映像、文学など多岐に渡って独創的な作品を生み出しています。

近年では有名ブランドとのコラボレーションが話題になったりと、アートファンのみならず広く一般に知られる存在となり、ドットモチーフの手帳やカップなど、グッズも多数発売されていますね。

 

 

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「Untitled」 ミクストメディア 1985年

版画展ではございますが、会場では草間氏直筆のかぼちゃのオブジェも展示中です。

これは観るだけでも価値ある一品!

 

 

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 「花と蝶」 シルクスクリーン 1989年

自由でエネルギッシュな作品は観ているだけて元気が湧いてきます。

 

 

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カラフルで独創的な作品の数々。
草間氏といえば、「わたし大好き」というメッセージが印象的です。
一般的に謙遜を美徳とする日本人にとって、「わたし大好き」と自認したり公言したりすることは簡単ではありませんが、草間氏は「自分らしくあること」「自分を愛すること」の大切さを、その作品と活動を通じて私たちに伝えてくれます。
 
 

世界を魅了し続ける草間ワールド。

あなたもその世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

 

「草間彌生 版画展 −dots obsession−」
【会期】 2015年3月18日(水)→24日(火) ※最終日は午後5時閉場 

【会場】 大丸東京店  10階美術画廊
大丸東京店のホームページはこちら

2015年3月18日 (水)

薔薇の世界 「第5回 港 信夫 油彩展」@松坂屋名古屋店

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白日会会員で地元愛知県出身の港信夫先生の5回目の個展がはじまりました。

妖しく艶やかに描かれた薔薇を中心に新作約20点を展観いたします。

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画廊の壁いっぱいいに飾られた、「薔薇」、「薔薇」、「薔薇」 ! 華やかさ、艶やかさに圧倒されます。

 

 

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「白い水差しの薔薇」 20号P  (税込)864,000円

白をバックに水差しに生けられた真っ赤な薔薇が「私をみてください」と言わないばかりに艶やかに咲きほこっています。

卓越した描写力は圧巻です。

 

 

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「ガラス器の果実」 8号F (税込)432,000円

黒色をバックに描かれたガラス器の果実。港先生の描くガラス器の美しさ、シャープさは息をのむほどです。

果実のみずみずしさも見事です。

 

 

ぜひこの機会に華麗なる薔薇や果実の世界をご堪能くださいませ。

 

「第5回 港 信夫 油彩展」

【会期】 2015年3月18日(水)~3月24日(火)

【会場】 松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊

松坂屋名古屋店のホームページはこちら

 

 

「柳 宗悦の目と思想に魅せられた作家たち」 近代工芸巨匠展@松坂屋名古屋店

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ただいま、松坂屋名古屋店にて近代工芸巨匠展を開催中です。

名もない陶工たちが制作した雑器に、無心の「用の美」を見出した柳 宗悦は、民藝運動を提唱しました。

その想いは、濱田 庄司、河井 寛次郎(以上陶芸)、棟方 志功(版画)、黒田 辰秋(木工芸)、芹沢 銈介(染色)など、偉大な足跡を遺した作家を輩出するとともに、現在も多くの作家に影響を及ぼしています。

 

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河井 寛次郎 「三色扁壷」 高さ23cm ¥7,020,000

大胆なフォルムと打ちつけるような釉調は、豪快そのもので圧倒的なエネルギーを感じさせます。

本作品以外にも釉薬の魔術師と評された河井寛次郎の数々をお楽しみいただけます。

 

 

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濱田 庄司 「角瓶(琉球赤繪)」・「柿釉二彩扁壷」 高さ15cm

角瓶 ¥1,620,000  柿釉 ¥1,080,000

おおらかな造詣と釉薬によるリズミカルなデザインにより、作品は穏やかな風情を醸し出しています。

小振りで愛らしい佇まいは、癒しの空間を演出してくれるのではないでしょうか。

 

 

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黒田 辰秋 「赤漆彫文飾筺」  高さ10cm  ¥9,180,000

黒澤明監督に愛された黒田辰秋。

潔さ漲る作風にお互い惹かれあったことでしょう。

 

 

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ぜひこの機会に巨匠工芸の世界をお楽しみください。

 

「柳 宗悦の目と思想に魅せられた作家たち」 近代工芸巨匠展

【会期】 2015年3月18日(水)→3月24日(火)

【会場】 松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊

松坂屋名古屋店のホームページはこちら

 

 

「入魂の芸術 日本刀展」を開催中@大阪心斎橋

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本日大丸心斎橋店にて、年に一度の恒例催事「日本刀展」がはじまりました。

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刀匠が一打一打魂を込め、鉄を鍛錬して作り上げる伝統芸術「日本刀」。
鎌倉時代から伝わる貴重な刀から現代作家による美術刀剣まで、
太刀、刀、脇差、短刀などを一堂に集めて展観いたしております。

 

 

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今回のDM掲載作品です。
「河内守国助(二代)」
時代:江戸中期 (変塗鞘半太刀拵 刃長2尺3寸2分)
税込3,780,000円
「老松蒔絵 刀掛」
税込162,000円

 

 

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小道具も多数出品いたしております。
この機会に是非お越しくださいませ。

 

「入魂の芸術 日本刀展」

【会期】 3/18(水)→3/24(火)最終日は午後4時閉場
【会場】 大丸心斎橋店 南館8階 美術画廊
大丸心斎橋店のホームページはこちら

2015年3月13日 (金)

「-心地よい光の中で- 西澤知江子展」を開催中@大丸札幌店

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ただいま、大丸札幌店にて、「-心地よい光の中で- 西澤知江子展」を開催しております。

3月11日(水)→3月17日(火) 大丸札幌店 8階 美術画廊

 

優雅でおだやかな気持ちにさせてくれる作品です。

 

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「レースのテーブルクロス」 5号

 

作家が長く滞在したスコットランドなど、ヨーロッパが舞台です。

描かれているのは観光名所などではなく、植物の飾られたリビングや中庭、テラスです。

 

 

 

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「グリーンフェアリー」 6号

 

人物は登場しませんが、ここで静かに時をおくる人たちの生活が想像できますね。

 

 

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「百合に金彩する」 変形11号

 

油絵用のキャンバスに金箔や水晶末で下地を作り、天然の岩絵具で描いています。

 

 

 

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西澤知江子先生が来場します。
3月14日(土)から16日(月)までの3日間 各日午後1時~午後5時
※都合により予定に変更が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。



西澤知江子 略歴

1966年 二科展初入選
1971年 京都市立芸大修了
1994年 カンヌ芸術祭出品
    親善大使として渡仏
現在  日本美術家連盟会員

どうぞこの機会にご覧ください。

 

「-心地よい光の中で- 西澤知江子展」
【会期】 3月11日(水)→3月17日(火)
【会場】 大丸札幌店 8階 美術画廊 ※最終日は午後5時閉場
大丸札幌店のホームページはこちら

【予告】3/18~「藤井勉 展」-光の行方-開催@大丸京都店

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3月18日(水)から3月31日(火)まで、大丸京都店にて、「藤井勉 展」―光の行方―を開催します。

現代洋画を代表する人気作家・藤井勉先生の最新作を、二週にわたり展覧いたします。

 

藤井先生は1948年秋田県に生まれ、

1971年に岩手大学教育学部特設美術科を卒業されました。

以後、1976年にシェル美術賞展佳作賞、1977年に昭和会展優秀賞、1983年に安井賞展佳作賞など輝かしい受賞歴を重ねておられます。

 

朝の空気に包まれた、一輪の薔薇の可憐な姿です。

 

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「朝露」  0号

税込648,000円(本体価格600,000円)

 

 

 

柔らかな光を浴びた花に小さな蝶が戯れる、瑞々しい瞬間を捉えたこちらの作品は、本展覧会のタイトルにもなっています。

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「光の行方」  8号

税込2,160,000円(本体価格2,000,000円)

 

 

 

あどけない少女の肖像は先生が長く描き続けておられるテーマです。

優しい視線で見つめ、愛情のこもった精緻な筆使いで描かれています。

 

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「陽の中で」  20号

税込4,104,000円(体価格3,800,000円)

 

洗練された作品の数々を、この機会にぜひご高覧下さいませ。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

 

「藤井勉 展」―光の行方―

【会期】 3月18日(水)~3月31日(火) ※最終日は午後5時閉場

【会場】 大丸京都店6階アートサロンESPACE KYOTO

大丸京都店のホームページはこちら

 

 

【予告】4/1~「棟方志功展」開催@大阪心斎橋

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4/1(水)~7(火)のあいだ、大丸心斎橋店にて「棟方志功展」を開催します。

「わだばゴッホになる!」と決意を語り、大芸術家となった棟方志功。

 

 

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「?瑰妃図」
31.5×50.0cm 倭画 額装
税込16,200,000円


彼は青森県の豪雪地帯出身のため、囲炉裏の煤で眼を病み、極度の近視と
なりました。そのため制作時には眼鏡が板に付くほどに顔を近づけ、
軍艦マーチを口ずさみながら板画を彫ったといわれます。

 

 

 

 

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「神火の柵」
37.5×29.5cm 板画 額装
税込5,400,000円


富山県に疎開して浄土真宗にふれたことにより「釈迦十大弟子」を
はじめとした仏教を題材にした作品も多くみられます。

 

 

 

 

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左「はどそん自画像の柵」
42.0×30.0cm 板画 額装
税込3,024,000円


右「いろは歌」
19.5×34.5cm 倭画 額装
税込1,944,000円

 


会期中は額装や軸装の板画、倭画を50点程度の作品を出品いたします。
現在すでに10点ほど倉庫にご用意できておりますので、
画廊受付にて「棟方志功の作品を見たい」とお伝えいただければ、
一部をご覧いただけます。ぜひお声がけください。

 

予告「棟方志功展」
【会期】 2015年4月1日(水)~7日(火)※最終日は午後5時閉場
【会場】 大丸心斎橋店南館8階美術画廊

大丸心斎橋店ホームページはこちら

 

2015年3月12日 (木)

小倉遊亀特集「春の絵画・版画オークション」開催中@大丸神戸店

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ただいま、大丸神戸店にて「春の絵画・版画オークション」を好評開催中です。

第2週目となる今週3/11(水)~17(火)期間中は、「生誕120周年小倉遊亀特集」を開催しております。

 

 

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1895年滋賀県大津市に生まれた日本画の女流作家小倉遊亀は今年生誕120周年を迎えます。
日本芸術院会員で文化功労者にも選ばれ、上村松園に次いで女性画家として二人目の文化勲章を受章されました。

その小倉遊亀の作品については
よく目にされる花と陶芸のコンビネーションのモチーフは一目でわかる画風が特徴です。
木版画、リトグラフなどの版画作品約10点を特集しております。

 

 

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<一例>

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小倉遊亀 「山百合」サイズ:54.3cm×64.3cm 技法:シルクスクリーン(複製版画) 最低入札価格 税込220,000円

 

 

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小倉遊亀 「椿」 サイズ:39.3㎝×64.2cm 技法:木版画(複製版画) 最低入札価格 税込280,000円


ぜひご来場くださいませ。

 

 

「春の絵画・版画オークション」

【会期】 2015年3月4日(水)→3月17日(火)※最終日17時閉場
【会場】 大丸神戸店 7階 美術画廊・アートギャラリー

<開票日> 

第4期:3月13日(金)18:00
第5期:3月15日(日)18:00
第6期:3月17日(火)17:00

大丸神戸店のホームページはこちら