松坂屋上野店

2016年2月19日 (金)

「期末美術販売会」開催中@松坂屋上野店

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2週連続「期末美術販売会」 開催!
2016年2月17日(水)~3月1日(火)最終日は*午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

日本画・洋画・陶芸の人気作家の作品を一堂に
集め特別販売会を開催いたします。
この機会にぜひご来場くださいませ。

Pdf岩橋 英遠 「首夏」 12号

Pdf_2富本憲吉 「色絵陶板」 径15.5cm

 

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「期末美術販売会」
【会期】:2月17日(水)~3月1日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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2016年2月11日 (木)

「松井道央・野田雅城 油絵二人展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno2016年 2月10日(火)より、松坂屋上野店 美術画廊にて、

現在活躍中の具象作家、花を描く松井道央先生、静物画の野田雅城先生の

二人展を開催いたします。それぞれ個性豊かな作品をお楽しみください。


「松井道央・野田雅城 油絵二人展」
【会期】:2月10日(水)~16日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

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Png_5小品を中心に約40余点にて開催しております。お求め安い価格も魅力です。

[松井 道央]

Png松井道央 「萌」 F15号 油彩

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松井 道央 《略歴》

1949年:福岡県豊前市生まれ 1975年:東京藝術大学油絵科卒業 
1977年:第46回独立展初入選 1981年:セントラル油絵大賞展入選
2002年:第70回独立展 独立賞受賞 
2003年:独立美術協会 会員推挙  文化庁現代美術選抜展
1988年より全国有名画廊、百貨店にて個展多数開催  
現 在:独立美術協会会員

 

 

 

[野田 雅城]

Png_3野田 雅城 「麗日」 6号 油彩

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野田 雅城 《略歴》

1957年:埼玉県川口市生まれ 1979年:亜細亜大学法学部卒業 
1986年:独学で油絵を描き始める 1987年:グループ展に参加(以降、毎年出品)
1994年:東大阪市展 入賞 2000年:大阪難波のギャラリーにて「三人展」
2003年:第12回 全日本アートサロン絵画大賞展 入賞
2007年:大阪府美術家協会に所属する(現在も) 毎年 春季展・秋季展に出品
2012年:第5回 プラチナアート大賞展2012年にて大賞受賞

 

「松井道央・野田雅城 油絵二人展」
【会期】:2月10日(水)~16日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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2016年2月 4日 (木)

「魅惑の欧羅巴 伊藤 直 洋画展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno2016年 2月3日(水)より、
松坂屋上野店 美術画廊にて、伊藤直先生による洋画展を開催いたします。


ヨーロッパ風景を描いて活躍中の伊藤直先生。

今展はフランス、イタリア風景を中心に、街角の楽器奏者を

描いた作品をまじえ30余点を展覧いたします。


「魅惑の欧羅巴 伊藤 直 洋画展」
【会期】:2月3日(水)~9日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

 

Photo_8「プラハの響(Jazz)」 4号

Photo_9「大運河(ヴェニス)」 8号

   Png_2右2番目:「ザルツブルグの街並」 50F は今展一の大作です。

Png左:「遠い響」 10F 

Photo_2‘街角’や‘奏者達’の臨場感は毎年の丹念なヨーロッパ取材から描き出されます。

 

《 伊藤 直(ただし) 略歴 》

1950年  三重県に生まれる
1970年  武蔵野美術大学入学
1975年  二紀選抜展出品
1976年  第29回二紀展出品作 「想 Ⅱ」120号
             「朝日ジャーナルVol 18」表紙掲載される
2000年  都展 東京都知事賞
2002年  第31回 現代洋画精鋭選抜展銀賞
2010年  第61回 一線美術展新人賞
2014年  都展50回記念展 参議院議長賞
        第65回 一線美術展会友賞

現 在    都展理事 一線美術会会員

「魅惑の欧羅巴 伊藤 直 洋画展」
【会期】:2月3日(水)~9日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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2016年1月28日 (木)

「-日本の四季を描く- 黒澤 信男 油絵展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno

2016年 1月27日(水)より、
松坂屋上野店 美術画廊にて、黒澤信男先生による油絵展を開催いたします。

日本の四季のうつろい、風景の雄大さ、繊細さを描いて
定評のある写実風景の第一人者、黒澤信男先生。
今展は、日本各地の風景画最新作や日展出品の100号などの秀作、
力作の数々を出展いたします。ぜひご高覧くださいませ。


「-日本の四季を描く- 黒澤 信男 油絵展」
【会期】:1月27日(水)~2月2日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

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Photo_3「白川郷雪晴れ」 20F

Photo_5白川郷雪景  100号  日展(2015)

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Photo_6雪の白の鮮やかさ、硬さ、やわらかさ。 伝わってくるものが実画はまた一味違います。
ぜひこの機会に黒澤信男展、 ご来場ご高覧くださいませ。

 

《 略歴 》

1930年  埼玉県本庄市生まれ
1947年  白日会展出品、初入選
1949年  東京芸術大学入学
1952年  日展初入選、以降毎年出品
1953年  東京芸術大学卒業  白日会展出品(以降毎年出品)、準会員に推挙
1954年  白日会展準会員努力賞受賞
1956年  白日会展準会員奨励賞受賞
1959年  白日会展会員に推挙
1973年  第16回安井賞展に「雪の道」出品
1974年  第17回安井賞展に「湖畔・雪」出品
1977年  日展選抜展に「湖畔・雪」出品
1979年  第55回白日会展記念展に「千曲川雪景」出品、内閣総理大臣賞受賞 ソビエト招待出品
1980年  明日への具賞展に招待出品
1992年  日展特選受賞
1996年  白日会展中澤賞受賞
2003年  黒澤信男大作画集発刊
2004年  画業50周年記念 黒澤信男展開催
2013年  伊勢神宮美術館20周年記念特別展「日本の原風景」に
        「雪晴れの朝(飛騨の里)」150号選抜展示、同作品は、同美術館、徴古館に収蔵される
2014年  歌会初御題「静」によせて、伊勢神宮美術館特別展に「金閣寺雪景」150号展示

現 在   白日会委員 日本美術家連盟委員

黒澤信男は、1973年安井賞展に「雪の道」を出品し、雪の黒澤として画壇に登場、
以降、実風景画の第一人者として、日本画壇の一角を担ってきました。

「-日本の四季を描く- 黒澤 信男 油絵展」
【会期】:1月27日(水)~2月2日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

 

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2016年1月21日 (木)

「-エミール・ガレとドーム兄弟- アール・ヌーヴォーガラスの美展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno_32016年 1月20日(水)より、
松坂屋上野店 美術画廊にて、アール・ヌーヴォーガラスの美展を開催いたします。

19世紀後半に花開いた芸術「アール・ヌーヴォー」。その中心人物
エミール・ガレとドーム兄弟は1900年のパリ万博で、共にグランプリを
獲得し芸術界の頂点に立ちました。
今展では両巨匠の花器、ランプなどのガラス作品を約40点、
そして希少なガレの陶器も出品いたします。

「-エミール・ガレとドーム兄弟- アール・ヌーヴォーガラスの美展」
【会期】:1月20日(水)~26日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

 

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Photo_6左:ガレ「ヴォージュ風景文花器」  中:ドーム「秋景色文花器」 右:ガレ「鯛釣草文ウランガラス花器」

 

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エミール・ガレ 「雪中双鳥文花器」 1890年頃 高さ32cm

 

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「-エミール・ガレとドーム兄弟- アール・ヌーヴォーガラスの美展」
【会期】:1月20日(水)~26日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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2016年1月14日 (木)

「日本画・洋画 100選展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno                                                                                        2016「日本画・洋画 100選展」
◆1月13日(水)~19日(火)*最終日は午後5時閉場
◆松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

「日本画・洋画・彫刻・工芸 特選展」
(1/22(金)~1/25(月) 6階 催事場にて開催)
の内見会企画です。

オススメの絵画100点を厳選して出品いたします。
 

_◆ビュッフェ「アーティチョークの花」20号

__2◆大山忠作「赤富士翔鶴」8号

 

__5◆青木敏郎「白い器の葡萄・パン・コフィ」10号 

 

 

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Photo_41月22日(金)よりの「日本画・洋画・彫刻・工芸 特選展」6階 催事場にて開催
と併せてご来場くださいませ。


「日本画・洋画 100選展」
【会期】:1月13日(水)~19日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

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2016年1月 7日 (木)

「-黒い瞳のパリジャン- 藤田嗣治 素描と版画展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno2016年 1月6日(水)より、松坂屋上野店 本館7階 美術画廊にて

20世紀初頭にパリに渡ったエコール・ド・パリを代表する画家のひとり、藤田嗣治。
本展では藤田の代名詞である猫や子ども、女性を描いた作品を中心に
人気の版画作品から貴重なサイン入り版画、そして素描作品まで幅広く展観いたします。

「-黒い瞳のパリジャン- 藤田嗣治 素描と版画展」
【会期】:1月6日(水)~12日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

今展は大丸神戸店にも巡回いたします。
【会期】:1月20日(水)~26日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:大丸神戸店 7階 美術画廊
※展示作品が一部異なる場合がございます。ご了承くださいませ。

 


Photo_5              右:「子供十態:雪ん子」 1929年 銅版 37.5×28.5cm  藤田初期の秀作。

Photo_4「若い女性」  33.9×24.2cm   藤田の最盛期を彷彿させる、今展の代表的な逸品。

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左:「夢」 リトグラフ 50×60.6cm  は人気作品です。

 

Photo_9「四十雀:ギャラリー」 1963年 リトグラフ 261部 19×19cm

Photo_2絵本の挿絵 シリーズも豊富に展示。

Photo_6藤田ファンなら、一点はコレクションしたい “猫”シリーズも、揃えました。


 

《 略歴 1886~1968 》

1886年       東京府牛込区(現在の新宿区)新小川町に生まれる。
1910年(24歳)  東京美術学校西洋画科本科卒業 第13回白馬会に出品、初入選
1913年(27歳)  渡仏、パリのモンパルナスに居を構える。モディリアーニ、スーチン
             ピカソ、パスキン、ザッキン、アンリ・ルソー、キスリングらと知り合う
1917年(31歳)  パリ、シェロン画廊で初めての個展を開催。
1919年       サロン・ドートンヌに初出品。6点入賞し、同時会員となる。
1921年       サロン・ドートンヌ審査員となりエコール・ド・パリの有力作家となる。
1925年(39歳)  フランスからシュヴァリエ。ドゥ・ラ・レジオン・ドヌール勲章を
             ベルギーからシュヴァリエ・ドゥ・レオポルド一世勲章を授かる
1929年(43歳)  17年ぶりに帰国。朝日新聞および日本橋三越にて個展開催
1934年       二科会会員となる、従軍画家として戦争画を描く
1937年       「自画像」(1928)がパリ国立近代美術館に収められる。
1940年(54歳)  第2次世界大戦の戦火迫るパリを脱出し、帰国。
1950年       パリに移り、ペトロス画廊で個展 『ラ・フォンテーヌ頌』を製作。
1955年(69歳)  フランス国籍を取得(その後日本国籍を抹消)。
1957年(73歳)  カトリックの洗礼を受け、レオナール・フジタと改名。
1966年       ランスのノートル=ダム・ド・ラ・ペ礼拝堂(フジタ礼拝堂)を
               設計、内部装飾や数々ノフレスコ画を制作。
1968年(81歳)  1月29日、チューリッヒ州立病院で死去。
             没後、日本政府より勲一等瑞宝章が追贈される。

 

「-黒い瞳のパリジャン- 藤田嗣治 素描と版画展」
【会期】:1月6日(水)~12日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

今展は大丸神戸店にも巡回いたします。
【会期】:1月20日(水)~26日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:大丸神戸店 7階 美術画廊
※展示作品が一部異なる場合がございます。ご了承くださいませ。

 

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2015年12月24日 (木)

開催中!「-新春を飾る彩り- 迎春用色紙即売会」@松坂屋上野店

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 新鋭作家が描く 干支・赤富士・紅白梅など
    -2016年 新春を飾る彩り- 
    【迎春用色紙即売会】
   ◆12月23日(水・祝)~31日(木)
   
 ◆松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

     個展でも人気を博す画家たちが、お正月にふさわしい、
    
新春をテーマにした色紙サイズの作品を発表いたします。

Photo_7KOKIN 「松」 色紙

《 出品予定作家 》
小林祐児/KOKIN/伊藤 直/立川広己/塩田満男/白井洋子 他10名

Photo_2来年の干支 「猿」 を多数展示。

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Photo定番の「富士」「日の出」など、掛け軸、一部油彩も取り揃えてお持ちしております。


-新鋭作家が描く 干支・赤富士・紅白梅など-
「-新春を飾る彩り- 迎春用色紙即売会」
【会期】:12月23日(水・祝)~31日(木)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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2015年12月17日 (木)

「第5回 大濱紙の力、絵の力 燦々会 日本画展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno2015年 12月16日(水)より、松坂屋上野店 本館7階 美術画廊にて
「第5回 大濱紙の力、絵の力 燦々会 日本画展」を開催いたします。


紙の町、高知県いの町で研究、開発された大濱紙(おおはまし)は、
厳選した国産原料を使用し薬品を使わず古典的な素材処理と高い技術によって製造され、
優れた耐久性を誇る発色の良い上質な和紙として皆様に知られてまいりました。
今展では、現代日本画檀を代表する30余名の画家が大濵紙に描いた新作を展覧いたします。


「第5回 大濱紙の力、絵の力 燦々会 日本画展」
【会期】:12月16日(水)~22日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術

Amaryllis6f岩田壮平  「amaryllis」  6F

6f鈴木竹柏  「陽のぼる」  6F


6m
西嶋豊彦  「光の粒 -ブルーポピーー」 6M

6f_2牧 進   「春の日」  6F

6f_3宮北千織  「声」 6F




《 出品作家 》

石踊達哉 猪熊佳子 岩倉 壽  岩田壮平  岩永てるみ  大矢 紀  岡 信孝

奥村美佳 河嶋淳司 川嶋 渉  小泉智英  後藤順一  齋藤満栄  芝 康弘

菅原健彦  鈴木竹伯  滝沢具幸  竹内浩一 土屋禮一  中島千波 中野嘉之

那波多目功一  西嶋豊彦  西田俊英  西野陽一  長谷川雅也   浜田昇児

牧 進  松尾敏男  松下雅寿  松村公嗣  松村公太  松本 勝  宮北千織

宮廻正明  山田 伸  (五十音順 敬称略)

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「第5回 大濱紙の力、絵の力 燦々会 日本画展」
【会期】:12月16日(水)~22日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

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2015年12月10日 (木)

「第四回 燦の会展」開催中@松坂屋上野店

Mark_ueno2015年 12月9日(水)より、
松坂屋上野店 本館7階 美術画廊にて、 「燦の会日本画展」を開催いたします。


高度な技法を極め、優れた日本画家になる為の学びの場として、古典研究を基に
制作活動を展開する東京藝術大学大学院日本画第三研究室は、現在の美術界において
耳目を集める若き精鋭たちが聚合し、日夜研鑽を重ねる場として注目されています。
今展では25名が「晨」をテーマにそれぞれ15号の新作を発表いたします。


「第四回 燦の会展」
【会期】:12月9日(水)~15日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊

 

 

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廣瀬貴洋 「秋水」 15号

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岡田昌平 「誘い (いざない)」 15P

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窪井洋美 「あしたの街」 15号

 

《出品作家》

手塚雄二*   吉村誠司*  廣瀬貴洋  上野 高  繭山桃子  窪井裕美

川名倫明   澤田かおり  岡田昌平  三田尚弘  上野直美  林奈緒子

宮川祐介   永井翔彩   湯村友彦  大津達大  牧野香里  宮川 翠

山岡忠曠   岡田香澄   藤巻 嶺  松村侑紀  幸 亮太   北澤 龍

鹿間麻衣   本田 翔   吉田侑加   (*協助出品  順不動・敬称略 )

 

 

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「第四会 燦の会展」
【会期】:12月9日(水)~15日(火)*最終日は午後5時閉場
【会場】:松坂屋上野店 本館7階 美術画廊


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